慰安婦

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    1 名前:鴉 ★:2020/04/18(土) 22:12:06 ID:CAP_USER.net

    「挺対協」前代表が国会議員に、反日帝国化する韓国
    あの慰安婦支援団体前代表が当選、韓国の反日化は後戻りせず


     4月15日に行われた韓国総選挙で与党・共に民主党が過半数を超える180議席を獲得し勝利した。

     最側近だった?国(チョ・グク)元法相のスキャンダルで支持率を落とし、経済政策の失敗や北朝鮮問題で暗礁に乗り上げていた文在寅政権にとっては、まさに神風が吹いたような結果だったといえよう。


     圧勝を呼び込む要因の一つとなったのがコロナ危機、そして選挙戦で喧伝された「100年親日清算」などの反日スローガンであった。

     特に日韓関係にとって暗い影を落としそうなのが、反日市民団体の“ドン”が当選したことだった。


    ●挺対協の尹美香が当選

     今回の選挙では、与党陣営の立候補者として挺対協(現・正義記憶連帯)の前代表、尹美香(ユン・ミヒャン)氏が立候補していた。尹氏は与党サイドが作ったミニ政党「共に市民党」の比例名簿の7位に登録され当選、晴れて国会議員となったのだ。

     挺対協は言わずと知れた元慰安婦の支援団体である。在ソウル日本大使館前で毎週水曜集会を主催している“反日”団体として日本ではその悪名を轟かせているが、長く代表を務めて来た尹氏は慰安婦問題で最も発言力のある女性と韓国内で評されてきた。

    「与党サイドははじめ、太平洋戦争の遺族の中から立候補者を立てようと模索していた。ところが、与党サイドから最終的に選ばれたのが尹美香だった。遺族会の人たちは『これで歴史問題の解決は困難になってしまった』とみな頭を抱えています」


     尹氏は様々な問題を抱えた人物である。韓国人ジャーナリストはこう指摘する。

    「挺対協はよく『南北が協力して慰安婦問題で共闘しよう』というPRを行っているように北朝鮮との関係も深い。尹美香氏の近親者は、北の内通者という疑いがある人物とされている。つまり彼女は北朝鮮とイデオロギー的に深く繋がっている可能性が高い人物だと見られているのです」


    ●「慰安婦問題は100年闘う」

     私は日韓歴史問題が長く拗れ続けている理由は、挺対協など“反日”市民団体に原因があると常々指摘してきた。例えば挺対協のある幹部は慰安婦問題についてこう語っているという。

    「慰安婦が生きているか死んでいるかは関係ない。慰安婦問題については“100年”闘うんだ」

     こうした歪んだ考えが問題解決の大きな足かせになっていることは間違いない。私は4月2日『韓国人、韓国を叱る 日韓歴史問題の新証言者たち』(小学館新書)という書籍を上梓した。本書では慰安婦問題や徴用工問題といった日韓歴史問題では、市民団体の声が優先され、実被害者の声はかき消されつつあるという実態をさまざまな角度からレポートしている。反日市民団体は被害者を利用し、歴史問題を何回も蒸し返してきた。日本サイドが歩み寄ろうと模索しても、その度に解決の途を妨害し続けた。そうした構造をいち早く作り上げたのが尹氏であり、挺対協だった。

     例えば本書でも登場する金文淑(キム・ムンスク)氏。韓国内では慰安婦支援活動の重鎮と評価されている金氏は、同氏をモデルにした映画『Her story』が制作されたほどの有名人だ。じつは彼女は挺対協の設立メンバーの一人でもあった。

     設立当時の挺対協はキリスト教をベースとした女性団体だったという。金氏は私の取材に対して、「現在の挺対協は変節してしまった」と嘆き、こう厳しく批判するのだ。

    「尹美香が代表になってからの挺対協は、水曜集会で金を集め、世界中の人から寄付を募るなど、金儲け一途の団体にしてしまった。全てはカネ・カネ・カネ。いずれお金に圧し潰されて死ぬんじゃないのと思うくらいよ。本当に、何が“正義”なのかと思うわ(現在の挺対協の名称は「正義記憶連帯)」

    続く
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60213


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1587215526
    【【国際】「慰安婦が生きてるか死んでるかは関係ない。100年闘うんだ」…慰安婦支援団体前代表が当選 反日帝国化する韓国】の続きを読む

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    「挺対協」前代表が国会議員に、反日帝国化する韓国
    あの慰安婦支援団体前代表が当選、韓国の反日化は後戻りせず


     4月15日に行われた韓国総選挙で与党・共に民主党が過半数を超える180議席を獲得し勝利した。

     最側近だった?国(チョ・グク)元法相のスキャンダルで支持率を落とし、経済政策の失敗や北朝鮮問題で暗礁に乗り上げていた文在寅政権にとっては、まさに神風が吹いたような結果だったといえよう。


     圧勝を呼び込む要因の一つとなったのがコロナ危機、そして選挙戦で喧伝された「100年親日清算」などの反日スローガンであった。

     特に日韓関係にとって暗い影を落としそうなのが、反日市民団体の“ドン”が当選したことだった。


    ●挺対協の尹美香が当選

     今回の選挙では、与党陣営の立候補者として挺対協(現・正義記憶連帯)の前代表、尹美香(ユン・ミヒャン)氏が立候補していた。尹氏は与党サイドが作ったミニ政党「共に市民党」の比例名簿の7位に登録され当選、晴れて国会議員となったのだ。

     挺対協は言わずと知れた元慰安婦の支援団体である。在ソウル日本大使館前で毎週水曜集会を主催している“反日”団体として日本ではその悪名を轟かせているが、長く代表を務めて来た尹氏は慰安婦問題で最も発言力のある女性と韓国内で評されてきた。

    「与党サイドははじめ、太平洋戦争の遺族の中から立候補者を立てようと模索していた。ところが、与党サイドから最終的に選ばれたのが尹美香だった。遺族会の人たちは『これで歴史問題の解決は困難になってしまった』とみな頭を抱えています」


     尹氏は様々な問題を抱えた人物である。韓国人ジャーナリストはこう指摘する。

    「挺対協はよく『南北が協力して慰安婦問題で共闘しよう』というPRを行っているように北朝鮮との関係も深い。尹美香氏の近親者は、北の内通者という疑いがある人物とされている。つまり彼女は北朝鮮とイデオロギー的に深く繋がっている可能性が高い人物だと見られているのです」


    ●「慰安婦問題は100年闘う」

     私は日韓歴史問題が長く拗れ続けている理由は、挺対協など“反日”市民団体に原因があると常々指摘してきた。例えば挺対協のある幹部は慰安婦問題についてこう語っているという。

    「慰安婦が生きているか死んでいるかは関係ない。慰安婦問題については“100年”闘うんだ」

     こうした歪んだ考えが問題解決の大きな足かせになっていることは間違いない。私は4月2日『韓国人、韓国を叱る 日韓歴史問題の新証言者たち』(小学館新書)という書籍を上梓した。本書では慰安婦問題や徴用工問題といった日韓歴史問題では、市民団体の声が優先され、実被害者の声はかき消されつつあるという実態をさまざまな角度からレポートしている。反日市民団体は被害者を利用し、歴史問題を何回も蒸し返してきた。日本サイドが歩み寄ろうと模索しても、その度に解決の途を妨害し続けた。そうした構造をいち早く作り上げたのが尹氏であり、挺対協だった。

     例えば本書でも登場する金文淑(キム・ムンスク)氏。韓国内では慰安婦支援活動の重鎮と評価されている金氏は、同氏をモデルにした映画『Her story』が制作されたほどの有名人だ。じつは彼女は挺対協の設立メンバーの一人でもあった。

     設立当時の挺対協はキリスト教をベースとした女性団体だったという。金氏は私の取材に対して、「現在の挺対協は変節してしまった」と嘆き、こう厳しく批判するのだ。

    「尹美香が代表になってからの挺対協は、水曜集会で金を集め、世界中の人から寄付を募るなど、金儲け一途の団体にしてしまった。全てはカネ・カネ・カネ。いずれお金に圧し潰されて死ぬんじゃないのと思うくらいよ。本当に、何が“正義”なのかと思うわ(現在の挺対協の名称は「正義記憶連帯)」

    続く
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60213


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1587215526
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    あの慰安婦支援団体前代表が当選、韓国の反日化は後戻りせず


     4月15日に行われた韓国総選挙で与党・共に民主党が過半数を超える180議席を獲得し勝利した。

     最側近だった?国(チョ・グク)元法相のスキャンダルで支持率を落とし、経済政策の失敗や北朝鮮問題で暗礁に乗り上げていた文在寅政権にとっては、まさに神風が吹いたような結果だったといえよう。


     圧勝を呼び込む要因の一つとなったのがコロナ危機、そして選挙戦で喧伝された「100年親日清算」などの反日スローガンであった。

     特に日韓関係にとって暗い影を落としそうなのが、反日市民団体の“ドン”が当選したことだった。


    ●挺対協の尹美香が当選

     今回の選挙では、与党陣営の立候補者として挺対協(現・正義記憶連帯)の前代表、尹美香(ユン・ミヒャン)氏が立候補していた。尹氏は与党サイドが作ったミニ政党「共に市民党」の比例名簿の7位に登録され当選、晴れて国会議員となったのだ。

     挺対協は言わずと知れた元慰安婦の支援団体である。在ソウル日本大使館前で毎週水曜集会を主催している“反日”団体として日本ではその悪名を轟かせているが、長く代表を務めて来た尹氏は慰安婦問題で最も発言力のある女性と韓国内で評されてきた。

    「与党サイドははじめ、太平洋戦争の遺族の中から立候補者を立てようと模索していた。ところが、与党サイドから最終的に選ばれたのが尹美香だった。遺族会の人たちは『これで歴史問題の解決は困難になってしまった』とみな頭を抱えています」


     尹氏は様々な問題を抱えた人物である。韓国人ジャーナリストはこう指摘する。

    「挺対協はよく『南北が協力して慰安婦問題で共闘しよう』というPRを行っているように北朝鮮との関係も深い。尹美香氏の近親者は、北の内通者という疑いがある人物とされている。つまり彼女は北朝鮮とイデオロギー的に深く繋がっている可能性が高い人物だと見られているのです」


    ●「慰安婦問題は100年闘う」

     私は日韓歴史問題が長く拗れ続けている理由は、挺対協など“反日”市民団体に原因があると常々指摘してきた。例えば挺対協のある幹部は慰安婦問題についてこう語っているという。

    「慰安婦が生きているか死んでいるかは関係ない。慰安婦問題については“100年”闘うんだ」

     こうした歪んだ考えが問題解決の大きな足かせになっていることは間違いない。私は4月2日『韓国人、韓国を叱る 日韓歴史問題の新証言者たち』(小学館新書)という書籍を上梓した。本書では慰安婦問題や徴用工問題といった日韓歴史問題では、市民団体の声が優先され、実被害者の声はかき消されつつあるという実態をさまざまな角度からレポートしている。反日市民団体は被害者を利用し、歴史問題を何回も蒸し返してきた。日本サイドが歩み寄ろうと模索しても、その度に解決の途を妨害し続けた。そうした構造をいち早く作り上げたのが尹氏であり、挺対協だった。

     例えば本書でも登場する金文淑(キム・ムンスク)氏。韓国内では慰安婦支援活動の重鎮と評価されている金氏は、同氏をモデルにした映画『Her story』が制作されたほどの有名人だ。じつは彼女は挺対協の設立メンバーの一人でもあった。

     設立当時の挺対協はキリスト教をベースとした女性団体だったという。金氏は私の取材に対して、「現在の挺対協は変節してしまった」と嘆き、こう厳しく批判するのだ。

    「尹美香が代表になってからの挺対協は、水曜集会で金を集め、世界中の人から寄付を募るなど、金儲け一途の団体にしてしまった。全てはカネ・カネ・カネ。いずれお金に圧し潰されて死ぬんじゃないのと思うくらいよ。本当に、何が“正義”なのかと思うわ(現在の挺対協の名称は「正義記憶連帯)」

    続く
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60213


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1587215526
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    あの慰安婦支援団体前代表が当選、韓国の反日化は後戻りせず


     4月15日に行われた韓国総選挙で与党・共に民主党が過半数を超える180議席を獲得し勝利した。

     最側近だった?国(チョ・グク)元法相のスキャンダルで支持率を落とし、経済政策の失敗や北朝鮮問題で暗礁に乗り上げていた文在寅政権にとっては、まさに神風が吹いたような結果だったといえよう。


     圧勝を呼び込む要因の一つとなったのがコロナ危機、そして選挙戦で喧伝された「100年親日清算」などの反日スローガンであった。

     特に日韓関係にとって暗い影を落としそうなのが、反日市民団体の“ドン”が当選したことだった。


    ●挺対協の尹美香が当選

     今回の選挙では、与党陣営の立候補者として挺対協(現・正義記憶連帯)の前代表、尹美香(ユン・ミヒャン)氏が立候補していた。尹氏は与党サイドが作ったミニ政党「共に市民党」の比例名簿の7位に登録され当選、晴れて国会議員となったのだ。

     挺対協は言わずと知れた元慰安婦の支援団体である。在ソウル日本大使館前で毎週水曜集会を主催している“反日”団体として日本ではその悪名を轟かせているが、長く代表を務めて来た尹氏は慰安婦問題で最も発言力のある女性と韓国内で評されてきた。

    「与党サイドははじめ、太平洋戦争の遺族の中から立候補者を立てようと模索していた。ところが、与党サイドから最終的に選ばれたのが尹美香だった。遺族会の人たちは『これで歴史問題の解決は困難になってしまった』とみな頭を抱えています」


     尹氏は様々な問題を抱えた人物である。韓国人ジャーナリストはこう指摘する。

    「挺対協はよく『南北が協力して慰安婦問題で共闘しよう』というPRを行っているように北朝鮮との関係も深い。尹美香氏の近親者は、北の内通者という疑いがある人物とされている。つまり彼女は北朝鮮とイデオロギー的に深く繋がっている可能性が高い人物だと見られているのです」


    ●「慰安婦問題は100年闘う」

     私は日韓歴史問題が長く拗れ続けている理由は、挺対協など“反日”市民団体に原因があると常々指摘してきた。例えば挺対協のある幹部は慰安婦問題についてこう語っているという。

    「慰安婦が生きているか死んでいるかは関係ない。慰安婦問題については“100年”闘うんだ」

     こうした歪んだ考えが問題解決の大きな足かせになっていることは間違いない。私は4月2日『韓国人、韓国を叱る 日韓歴史問題の新証言者たち』(小学館新書)という書籍を上梓した。本書では慰安婦問題や徴用工問題といった日韓歴史問題では、市民団体の声が優先され、実被害者の声はかき消されつつあるという実態をさまざまな角度からレポートしている。反日市民団体は被害者を利用し、歴史問題を何回も蒸し返してきた。日本サイドが歩み寄ろうと模索しても、その度に解決の途を妨害し続けた。そうした構造をいち早く作り上げたのが尹氏であり、挺対協だった。

     例えば本書でも登場する金文淑(キム・ムンスク)氏。韓国内では慰安婦支援活動の重鎮と評価されている金氏は、同氏をモデルにした映画『Her story』が制作されたほどの有名人だ。じつは彼女は挺対協の設立メンバーの一人でもあった。

     設立当時の挺対協はキリスト教をベースとした女性団体だったという。金氏は私の取材に対して、「現在の挺対協は変節してしまった」と嘆き、こう厳しく批判するのだ。

    「尹美香が代表になってからの挺対協は、水曜集会で金を集め、世界中の人から寄付を募るなど、金儲け一途の団体にしてしまった。全てはカネ・カネ・カネ。いずれお金に圧し潰されて死ぬんじゃないのと思うくらいよ。本当に、何が“正義”なのかと思うわ(現在の挺対協の名称は「正義記憶連帯)」

    続く
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60213


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1587215526
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    「挺対協」前代表が国会議員に、反日帝国化する韓国
    あの慰安婦支援団体前代表が当選、韓国の反日化は後戻りせず


     4月15日に行われた韓国総選挙で与党・共に民主党が過半数を超える180議席を獲得し勝利した。

     最側近だった?国(チョ・グク)元法相のスキャンダルで支持率を落とし、経済政策の失敗や北朝鮮問題で暗礁に乗り上げていた文在寅政権にとっては、まさに神風が吹いたような結果だったといえよう。


     圧勝を呼び込む要因の一つとなったのがコロナ危機、そして選挙戦で喧伝された「100年親日清算」などの反日スローガンであった。

     特に日韓関係にとって暗い影を落としそうなのが、反日市民団体の“ドン”が当選したことだった。


    ●挺対協の尹美香が当選

     今回の選挙では、与党陣営の立候補者として挺対協(現・正義記憶連帯)の前代表、尹美香(ユン・ミヒャン)氏が立候補していた。尹氏は与党サイドが作ったミニ政党「共に市民党」の比例名簿の7位に登録され当選、晴れて国会議員となったのだ。

     挺対協は言わずと知れた元慰安婦の支援団体である。在ソウル日本大使館前で毎週水曜集会を主催している“反日”団体として日本ではその悪名を轟かせているが、長く代表を務めて来た尹氏は慰安婦問題で最も発言力のある女性と韓国内で評されてきた。

    「与党サイドははじめ、太平洋戦争の遺族の中から立候補者を立てようと模索していた。ところが、与党サイドから最終的に選ばれたのが尹美香だった。遺族会の人たちは『これで歴史問題の解決は困難になってしまった』とみな頭を抱えています」


     尹氏は様々な問題を抱えた人物である。韓国人ジャーナリストはこう指摘する。

    「挺対協はよく『南北が協力して慰安婦問題で共闘しよう』というPRを行っているように北朝鮮との関係も深い。尹美香氏の近親者は、北の内通者という疑いがある人物とされている。つまり彼女は北朝鮮とイデオロギー的に深く繋がっている可能性が高い人物だと見られているのです」


    ●「慰安婦問題は100年闘う」

     私は日韓歴史問題が長く拗れ続けている理由は、挺対協など“反日”市民団体に原因があると常々指摘してきた。例えば挺対協のある幹部は慰安婦問題についてこう語っているという。

    「慰安婦が生きているか死んでいるかは関係ない。慰安婦問題については“100年”闘うんだ」

     こうした歪んだ考えが問題解決の大きな足かせになっていることは間違いない。私は4月2日『韓国人、韓国を叱る 日韓歴史問題の新証言者たち』(小学館新書)という書籍を上梓した。本書では慰安婦問題や徴用工問題といった日韓歴史問題では、市民団体の声が優先され、実被害者の声はかき消されつつあるという実態をさまざまな角度からレポートしている。反日市民団体は被害者を利用し、歴史問題を何回も蒸し返してきた。日本サイドが歩み寄ろうと模索しても、その度に解決の途を妨害し続けた。そうした構造をいち早く作り上げたのが尹氏であり、挺対協だった。

     例えば本書でも登場する金文淑(キム・ムンスク)氏。韓国内では慰安婦支援活動の重鎮と評価されている金氏は、同氏をモデルにした映画『Her story』が制作されたほどの有名人だ。じつは彼女は挺対協の設立メンバーの一人でもあった。

     設立当時の挺対協はキリスト教をベースとした女性団体だったという。金氏は私の取材に対して、「現在の挺対協は変節してしまった」と嘆き、こう厳しく批判するのだ。

    「尹美香が代表になってからの挺対協は、水曜集会で金を集め、世界中の人から寄付を募るなど、金儲け一途の団体にしてしまった。全てはカネ・カネ・カネ。いずれお金に圧し潰されて死ぬんじゃないのと思うくらいよ。本当に、何が“正義”なのかと思うわ(現在の挺対協の名称は「正義記憶連帯)」

    続く
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60213


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1587215526
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    あの慰安婦支援団体前代表が当選、韓国の反日化は後戻りせず


     4月15日に行われた韓国総選挙で与党・共に民主党が過半数を超える180議席を獲得し勝利した。

     最側近だった?国(チョ・グク)元法相のスキャンダルで支持率を落とし、経済政策の失敗や北朝鮮問題で暗礁に乗り上げていた文在寅政権にとっては、まさに神風が吹いたような結果だったといえよう。


     圧勝を呼び込む要因の一つとなったのがコロナ危機、そして選挙戦で喧伝された「100年親日清算」などの反日スローガンであった。

     特に日韓関係にとって暗い影を落としそうなのが、反日市民団体の“ドン”が当選したことだった。


    ●挺対協の尹美香が当選

     今回の選挙では、与党陣営の立候補者として挺対協(現・正義記憶連帯)の前代表、尹美香(ユン・ミヒャン)氏が立候補していた。尹氏は与党サイドが作ったミニ政党「共に市民党」の比例名簿の7位に登録され当選、晴れて国会議員となったのだ。

     挺対協は言わずと知れた元慰安婦の支援団体である。在ソウル日本大使館前で毎週水曜集会を主催している“反日”団体として日本ではその悪名を轟かせているが、長く代表を務めて来た尹氏は慰安婦問題で最も発言力のある女性と韓国内で評されてきた。

    「与党サイドははじめ、太平洋戦争の遺族の中から立候補者を立てようと模索していた。ところが、与党サイドから最終的に選ばれたのが尹美香だった。遺族会の人たちは『これで歴史問題の解決は困難になってしまった』とみな頭を抱えています」


     尹氏は様々な問題を抱えた人物である。韓国人ジャーナリストはこう指摘する。

    「挺対協はよく『南北が協力して慰安婦問題で共闘しよう』というPRを行っているように北朝鮮との関係も深い。尹美香氏の近親者は、北の内通者という疑いがある人物とされている。つまり彼女は北朝鮮とイデオロギー的に深く繋がっている可能性が高い人物だと見られているのです」


    ●「慰安婦問題は100年闘う」

     私は日韓歴史問題が長く拗れ続けている理由は、挺対協など“反日”市民団体に原因があると常々指摘してきた。例えば挺対協のある幹部は慰安婦問題についてこう語っているという。

    「慰安婦が生きているか死んでいるかは関係ない。慰安婦問題については“100年”闘うんだ」

     こうした歪んだ考えが問題解決の大きな足かせになっていることは間違いない。私は4月2日『韓国人、韓国を叱る 日韓歴史問題の新証言者たち』(小学館新書)という書籍を上梓した。本書では慰安婦問題や徴用工問題といった日韓歴史問題では、市民団体の声が優先され、実被害者の声はかき消されつつあるという実態をさまざまな角度からレポートしている。反日市民団体は被害者を利用し、歴史問題を何回も蒸し返してきた。日本サイドが歩み寄ろうと模索しても、その度に解決の途を妨害し続けた。そうした構造をいち早く作り上げたのが尹氏であり、挺対協だった。

     例えば本書でも登場する金文淑(キム・ムンスク)氏。韓国内では慰安婦支援活動の重鎮と評価されている金氏は、同氏をモデルにした映画『Her story』が制作されたほどの有名人だ。じつは彼女は挺対協の設立メンバーの一人でもあった。

     設立当時の挺対協はキリスト教をベースとした女性団体だったという。金氏は私の取材に対して、「現在の挺対協は変節してしまった」と嘆き、こう厳しく批判するのだ。

    「尹美香が代表になってからの挺対協は、水曜集会で金を集め、世界中の人から寄付を募るなど、金儲け一途の団体にしてしまった。全てはカネ・カネ・カネ。いずれお金に圧し潰されて死ぬんじゃないのと思うくらいよ。本当に、何が“正義”なのかと思うわ(現在の挺対協の名称は「正義記憶連帯)」

    続く
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60213


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1587215526
    【【国際】「慰安婦が生きてるか死んでるかは関係ない。100年闘うんだ」…慰安婦支援団体前代表が当選 反日帝国化する韓国】の続きを読む

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    「挺対協」前代表が国会議員に、反日帝国化する韓国
    あの慰安婦支援団体前代表が当選、韓国の反日化は後戻りせず


     4月15日に行われた韓国総選挙で与党・共に民主党が過半数を超える180議席を獲得し勝利した。

     最側近だった?国(チョ・グク)元法相のスキャンダルで支持率を落とし、経済政策の失敗や北朝鮮問題で暗礁に乗り上げていた文在寅政権にとっては、まさに神風が吹いたような結果だったといえよう。


     圧勝を呼び込む要因の一つとなったのがコロナ危機、そして選挙戦で喧伝された「100年親日清算」などの反日スローガンであった。

     特に日韓関係にとって暗い影を落としそうなのが、反日市民団体の“ドン”が当選したことだった。


    ●挺対協の尹美香が当選

     今回の選挙では、与党陣営の立候補者として挺対協(現・正義記憶連帯)の前代表、尹美香(ユン・ミヒャン)氏が立候補していた。尹氏は与党サイドが作ったミニ政党「共に市民党」の比例名簿の7位に登録され当選、晴れて国会議員となったのだ。

     挺対協は言わずと知れた元慰安婦の支援団体である。在ソウル日本大使館前で毎週水曜集会を主催している“反日”団体として日本ではその悪名を轟かせているが、長く代表を務めて来た尹氏は慰安婦問題で最も発言力のある女性と韓国内で評されてきた。

    「与党サイドははじめ、太平洋戦争の遺族の中から立候補者を立てようと模索していた。ところが、与党サイドから最終的に選ばれたのが尹美香だった。遺族会の人たちは『これで歴史問題の解決は困難になってしまった』とみな頭を抱えています」


     尹氏は様々な問題を抱えた人物である。韓国人ジャーナリストはこう指摘する。

    「挺対協はよく『南北が協力して慰安婦問題で共闘しよう』というPRを行っているように北朝鮮との関係も深い。尹美香氏の近親者は、北の内通者という疑いがある人物とされている。つまり彼女は北朝鮮とイデオロギー的に深く繋がっている可能性が高い人物だと見られているのです」


    ●「慰安婦問題は100年闘う」

     私は日韓歴史問題が長く拗れ続けている理由は、挺対協など“反日”市民団体に原因があると常々指摘してきた。例えば挺対協のある幹部は慰安婦問題についてこう語っているという。

    「慰安婦が生きているか死んでいるかは関係ない。慰安婦問題については“100年”闘うんだ」

     こうした歪んだ考えが問題解決の大きな足かせになっていることは間違いない。私は4月2日『韓国人、韓国を叱る 日韓歴史問題の新証言者たち』(小学館新書)という書籍を上梓した。本書では慰安婦問題や徴用工問題といった日韓歴史問題では、市民団体の声が優先され、実被害者の声はかき消されつつあるという実態をさまざまな角度からレポートしている。反日市民団体は被害者を利用し、歴史問題を何回も蒸し返してきた。日本サイドが歩み寄ろうと模索しても、その度に解決の途を妨害し続けた。そうした構造をいち早く作り上げたのが尹氏であり、挺対協だった。

     例えば本書でも登場する金文淑(キム・ムンスク)氏。韓国内では慰安婦支援活動の重鎮と評価されている金氏は、同氏をモデルにした映画『Her story』が制作されたほどの有名人だ。じつは彼女は挺対協の設立メンバーの一人でもあった。

     設立当時の挺対協はキリスト教をベースとした女性団体だったという。金氏は私の取材に対して、「現在の挺対協は変節してしまった」と嘆き、こう厳しく批判するのだ。

    「尹美香が代表になってからの挺対協は、水曜集会で金を集め、世界中の人から寄付を募るなど、金儲け一途の団体にしてしまった。全てはカネ・カネ・カネ。いずれお金に圧し潰されて死ぬんじゃないのと思うくらいよ。本当に、何が“正義”なのかと思うわ(現在の挺対協の名称は「正義記憶連帯)」

    続く
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60213


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1587215526
    【【国際】「慰安婦が生きてるか死んでるかは関係ない。100年闘うんだ」…慰安婦支援団体前代表が当選 反日帝国化する韓国】の続きを読む

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    1 名前:鴉 ★:2020/04/18(土) 22:12:06 ID:CAP_USER.net

    「挺対協」前代表が国会議員に、反日帝国化する韓国
    あの慰安婦支援団体前代表が当選、韓国の反日化は後戻りせず


     4月15日に行われた韓国総選挙で与党・共に民主党が過半数を超える180議席を獲得し勝利した。

     最側近だった?国(チョ・グク)元法相のスキャンダルで支持率を落とし、経済政策の失敗や北朝鮮問題で暗礁に乗り上げていた文在寅政権にとっては、まさに神風が吹いたような結果だったといえよう。


     圧勝を呼び込む要因の一つとなったのがコロナ危機、そして選挙戦で喧伝された「100年親日清算」などの反日スローガンであった。

     特に日韓関係にとって暗い影を落としそうなのが、反日市民団体の“ドン”が当選したことだった。


    ●挺対協の尹美香が当選

     今回の選挙では、与党陣営の立候補者として挺対協(現・正義記憶連帯)の前代表、尹美香(ユン・ミヒャン)氏が立候補していた。尹氏は与党サイドが作ったミニ政党「共に市民党」の比例名簿の7位に登録され当選、晴れて国会議員となったのだ。

     挺対協は言わずと知れた元慰安婦の支援団体である。在ソウル日本大使館前で毎週水曜集会を主催している“反日”団体として日本ではその悪名を轟かせているが、長く代表を務めて来た尹氏は慰安婦問題で最も発言力のある女性と韓国内で評されてきた。

    「与党サイドははじめ、太平洋戦争の遺族の中から立候補者を立てようと模索していた。ところが、与党サイドから最終的に選ばれたのが尹美香だった。遺族会の人たちは『これで歴史問題の解決は困難になってしまった』とみな頭を抱えています」


     尹氏は様々な問題を抱えた人物である。韓国人ジャーナリストはこう指摘する。

    「挺対協はよく『南北が協力して慰安婦問題で共闘しよう』というPRを行っているように北朝鮮との関係も深い。尹美香氏の近親者は、北の内通者という疑いがある人物とされている。つまり彼女は北朝鮮とイデオロギー的に深く繋がっている可能性が高い人物だと見られているのです」


    ●「慰安婦問題は100年闘う」

     私は日韓歴史問題が長く拗れ続けている理由は、挺対協など“反日”市民団体に原因があると常々指摘してきた。例えば挺対協のある幹部は慰安婦問題についてこう語っているという。

    「慰安婦が生きているか死んでいるかは関係ない。慰安婦問題については“100年”闘うんだ」

     こうした歪んだ考えが問題解決の大きな足かせになっていることは間違いない。私は4月2日『韓国人、韓国を叱る 日韓歴史問題の新証言者たち』(小学館新書)という書籍を上梓した。本書では慰安婦問題や徴用工問題といった日韓歴史問題では、市民団体の声が優先され、実被害者の声はかき消されつつあるという実態をさまざまな角度からレポートしている。反日市民団体は被害者を利用し、歴史問題を何回も蒸し返してきた。日本サイドが歩み寄ろうと模索しても、その度に解決の途を妨害し続けた。そうした構造をいち早く作り上げたのが尹氏であり、挺対協だった。

     例えば本書でも登場する金文淑(キム・ムンスク)氏。韓国内では慰安婦支援活動の重鎮と評価されている金氏は、同氏をモデルにした映画『Her story』が制作されたほどの有名人だ。じつは彼女は挺対協の設立メンバーの一人でもあった。

     設立当時の挺対協はキリスト教をベースとした女性団体だったという。金氏は私の取材に対して、「現在の挺対協は変節してしまった」と嘆き、こう厳しく批判するのだ。

    「尹美香が代表になってからの挺対協は、水曜集会で金を集め、世界中の人から寄付を募るなど、金儲け一途の団体にしてしまった。全てはカネ・カネ・カネ。いずれお金に圧し潰されて死ぬんじゃないのと思うくらいよ。本当に、何が“正義”なのかと思うわ(現在の挺対協の名称は「正義記憶連帯)」

    続く
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60213


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1587215526
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    1 名前:鴉 ★:2020/04/18(土) 22:12:06 ID:CAP_USER.net

    「挺対協」前代表が国会議員に、反日帝国化する韓国
    あの慰安婦支援団体前代表が当選、韓国の反日化は後戻りせず


     4月15日に行われた韓国総選挙で与党・共に民主党が過半数を超える180議席を獲得し勝利した。

     最側近だった?国(チョ・グク)元法相のスキャンダルで支持率を落とし、経済政策の失敗や北朝鮮問題で暗礁に乗り上げていた文在寅政権にとっては、まさに神風が吹いたような結果だったといえよう。


     圧勝を呼び込む要因の一つとなったのがコロナ危機、そして選挙戦で喧伝された「100年親日清算」などの反日スローガンであった。

     特に日韓関係にとって暗い影を落としそうなのが、反日市民団体の“ドン”が当選したことだった。


    ●挺対協の尹美香が当選

     今回の選挙では、与党陣営の立候補者として挺対協(現・正義記憶連帯)の前代表、尹美香(ユン・ミヒャン)氏が立候補していた。尹氏は与党サイドが作ったミニ政党「共に市民党」の比例名簿の7位に登録され当選、晴れて国会議員となったのだ。

     挺対協は言わずと知れた元慰安婦の支援団体である。在ソウル日本大使館前で毎週水曜集会を主催している“反日”団体として日本ではその悪名を轟かせているが、長く代表を務めて来た尹氏は慰安婦問題で最も発言力のある女性と韓国内で評されてきた。

    「与党サイドははじめ、太平洋戦争の遺族の中から立候補者を立てようと模索していた。ところが、与党サイドから最終的に選ばれたのが尹美香だった。遺族会の人たちは『これで歴史問題の解決は困難になってしまった』とみな頭を抱えています」


     尹氏は様々な問題を抱えた人物である。韓国人ジャーナリストはこう指摘する。

    「挺対協はよく『南北が協力して慰安婦問題で共闘しよう』というPRを行っているように北朝鮮との関係も深い。尹美香氏の近親者は、北の内通者という疑いがある人物とされている。つまり彼女は北朝鮮とイデオロギー的に深く繋がっている可能性が高い人物だと見られているのです」


    ●「慰安婦問題は100年闘う」

     私は日韓歴史問題が長く拗れ続けている理由は、挺対協など“反日”市民団体に原因があると常々指摘してきた。例えば挺対協のある幹部は慰安婦問題についてこう語っているという。

    「慰安婦が生きているか死んでいるかは関係ない。慰安婦問題については“100年”闘うんだ」

     こうした歪んだ考えが問題解決の大きな足かせになっていることは間違いない。私は4月2日『韓国人、韓国を叱る 日韓歴史問題の新証言者たち』(小学館新書)という書籍を上梓した。本書では慰安婦問題や徴用工問題といった日韓歴史問題では、市民団体の声が優先され、実被害者の声はかき消されつつあるという実態をさまざまな角度からレポートしている。反日市民団体は被害者を利用し、歴史問題を何回も蒸し返してきた。日本サイドが歩み寄ろうと模索しても、その度に解決の途を妨害し続けた。そうした構造をいち早く作り上げたのが尹氏であり、挺対協だった。

     例えば本書でも登場する金文淑(キム・ムンスク)氏。韓国内では慰安婦支援活動の重鎮と評価されている金氏は、同氏をモデルにした映画『Her story』が制作されたほどの有名人だ。じつは彼女は挺対協の設立メンバーの一人でもあった。

     設立当時の挺対協はキリスト教をベースとした女性団体だったという。金氏は私の取材に対して、「現在の挺対協は変節してしまった」と嘆き、こう厳しく批判するのだ。

    「尹美香が代表になってからの挺対協は、水曜集会で金を集め、世界中の人から寄付を募るなど、金儲け一途の団体にしてしまった。全てはカネ・カネ・カネ。いずれお金に圧し潰されて死ぬんじゃないのと思うくらいよ。本当に、何が“正義”なのかと思うわ(現在の挺対協の名称は「正義記憶連帯)」

    続く
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60213


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1587215526
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    1 名前:鴉 ★:2020/04/18(土) 22:12:06 ID:CAP_USER.net

    「挺対協」前代表が国会議員に、反日帝国化する韓国
    あの慰安婦支援団体前代表が当選、韓国の反日化は後戻りせず


     4月15日に行われた韓国総選挙で与党・共に民主党が過半数を超える180議席を獲得し勝利した。

     最側近だった?国(チョ・グク)元法相のスキャンダルで支持率を落とし、経済政策の失敗や北朝鮮問題で暗礁に乗り上げていた文在寅政権にとっては、まさに神風が吹いたような結果だったといえよう。


     圧勝を呼び込む要因の一つとなったのがコロナ危機、そして選挙戦で喧伝された「100年親日清算」などの反日スローガンであった。

     特に日韓関係にとって暗い影を落としそうなのが、反日市民団体の“ドン”が当選したことだった。


    ●挺対協の尹美香が当選

     今回の選挙では、与党陣営の立候補者として挺対協(現・正義記憶連帯)の前代表、尹美香(ユン・ミヒャン)氏が立候補していた。尹氏は与党サイドが作ったミニ政党「共に市民党」の比例名簿の7位に登録され当選、晴れて国会議員となったのだ。

     挺対協は言わずと知れた元慰安婦の支援団体である。在ソウル日本大使館前で毎週水曜集会を主催している“反日”団体として日本ではその悪名を轟かせているが、長く代表を務めて来た尹氏は慰安婦問題で最も発言力のある女性と韓国内で評されてきた。

    「与党サイドははじめ、太平洋戦争の遺族の中から立候補者を立てようと模索していた。ところが、与党サイドから最終的に選ばれたのが尹美香だった。遺族会の人たちは『これで歴史問題の解決は困難になってしまった』とみな頭を抱えています」


     尹氏は様々な問題を抱えた人物である。韓国人ジャーナリストはこう指摘する。

    「挺対協はよく『南北が協力して慰安婦問題で共闘しよう』というPRを行っているように北朝鮮との関係も深い。尹美香氏の近親者は、北の内通者という疑いがある人物とされている。つまり彼女は北朝鮮とイデオロギー的に深く繋がっている可能性が高い人物だと見られているのです」


    ●「慰安婦問題は100年闘う」

     私は日韓歴史問題が長く拗れ続けている理由は、挺対協など“反日”市民団体に原因があると常々指摘してきた。例えば挺対協のある幹部は慰安婦問題についてこう語っているという。

    「慰安婦が生きているか死んでいるかは関係ない。慰安婦問題については“100年”闘うんだ」

     こうした歪んだ考えが問題解決の大きな足かせになっていることは間違いない。私は4月2日『韓国人、韓国を叱る 日韓歴史問題の新証言者たち』(小学館新書)という書籍を上梓した。本書では慰安婦問題や徴用工問題といった日韓歴史問題では、市民団体の声が優先され、実被害者の声はかき消されつつあるという実態をさまざまな角度からレポートしている。反日市民団体は被害者を利用し、歴史問題を何回も蒸し返してきた。日本サイドが歩み寄ろうと模索しても、その度に解決の途を妨害し続けた。そうした構造をいち早く作り上げたのが尹氏であり、挺対協だった。

     例えば本書でも登場する金文淑(キム・ムンスク)氏。韓国内では慰安婦支援活動の重鎮と評価されている金氏は、同氏をモデルにした映画『Her story』が制作されたほどの有名人だ。じつは彼女は挺対協の設立メンバーの一人でもあった。

     設立当時の挺対協はキリスト教をベースとした女性団体だったという。金氏は私の取材に対して、「現在の挺対協は変節してしまった」と嘆き、こう厳しく批判するのだ。

    「尹美香が代表になってからの挺対協は、水曜集会で金を集め、世界中の人から寄付を募るなど、金儲け一途の団体にしてしまった。全てはカネ・カネ・カネ。いずれお金に圧し潰されて死ぬんじゃないのと思うくらいよ。本当に、何が“正義”なのかと思うわ(現在の挺対協の名称は「正義記憶連帯)」

    続く
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60213


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1587215526
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