朝鮮

    1 名前:右大臣・大ちゃん之弼 ★:2017/10/12(木) 10:36:53.42 ID:CAP_USER.net

    韓国人の3人に1人は「潜伏結核」に感染していることが分かった。潜伏結核(潜在性結核感染症)とは、結核菌に感染しているが、結核の症状が現れず、他人を感染させていない状態をいう。潜伏結核感染者のうち、5-10%は将来、結核を発症することが分かっている。

     国会保健福祉委員会のナム・インスン議員=共に民主党=が11日、疾病管理本部から入手した「国内潜伏結核感染陽性率」という資料を見ると、昨年の全国の国民健康栄養調査対象者から2501人を抽出して結核感染率を調べたところ、潜伏結核感染率は33.2%に達したとのことだ。年齢別では40代46.1%、50代48.7%、60代45.0%で、40代以上で感染率が高かった。一方、10代(6.5%)・20代(10.9%)は感染率が比較的低かった。疾病管理本部は「1960-70年代は1クラス当たりの児童・生徒数が多く、大家族だったので潜伏結核感染率が高かったと見られる」と説明している。

    金成謨(キム・ソンモ)記者

    2017/10/12 10:22 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/12/2017101201005.html


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1507772213
    【【朝鮮日報】韓国人の3人に1人は「潜伏結核」40代以上の感染率45%超】の続きを読む

    1 名前:右大臣・大ちゃん之弼 ★:2017/10/12(木) 18:55:18.66 ID:CAP_USER.net

    10・22衆院選が盛り上がっている。安倍晋三首相は「国難突破解散」と名付けて、朝鮮半島危機に対応する日本のかじ取りについて、国民の信を問う決断をした。ただ、ドナルド・トランプ米大統領は、北朝鮮との対話について「時間の無駄だ」とツイートするなど、事態は想定以上に早く動いている。「北朝鮮が先制攻撃を検討している」「米本土も日本も標的だ」という衝撃情報がある。ジャーナリストの加賀孝英氏が緊急リポートする。(夕刊フジ・10月5日掲載)

     「もはや米朝軍事衝突は、100%避けられない」

     私(加賀)は数日前、朝鮮労働党幹部と秘密裏に接触した。彼は緊張した顔でこう語り、驚がく情報を明かした。

     朝鮮半島情勢が異常なまでに緊張している。まず、情報をまとめておく。

     ◎9月末、平壌(ピョンヤン)近郊の兵器工場から、複数のミサイルが次々と運び出された。韓国メディアは同月30日、「中距離弾道ミサイル『火星12』か、ICBM(大陸間弾道ミサイル)『火星14』の可能性が高く、10月10日の朝鮮労働党創建記念日などに合わせて発射する危険がある」と報じた。

    ◎9月28日、米軍の最新鋭ミサイル追跡艦「ハワード・O・ローレンツェン」が、米軍佐世保基地(長崎県)を出港した。北朝鮮のミサイル発射情報をつかんだ。

     ◎北朝鮮の朝鮮アジア太平洋平和委員会は9月30日付の報道官談話で、米国の独自制裁や、戦略爆撃機B1-Bの北朝鮮東方への飛行を激しく罵倒。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が同月22日に出した警告「史上最高の超強硬措置」は、「最後通告であり、米国の狂った老いぼれ(=トランプ大統領)を必ず火で鎮(しず)める」と宣言した。

     さらに、米原子力空母「ロナルド・レーガン」率いる空母打撃群が今月中旬、朝鮮半島近海に展開するという。聯合ニュースが1日報じた。

     冒頭の朝鮮労働党幹部が明かした驚がく情報は、以下の通りだ。

     「元帥様(正恩氏)は先制攻撃を決断している。米国が動く前にやる。『火星14』で、米本土のホワイトハウスと国防総省を核で潰す。司令塔を潰せば、米国は動けない。同時に、グアムを『火星12』で、在日米軍基地(横田、横須賀、岩国など)を弾道ミサイル『ノドン』などで殲滅(せんめつ)する。作戦は展開中だ」

    この情報を、旧知の外事警察幹部にぶつけると、「トランプ氏が11月4~6日に来日する。米国の『北朝鮮攻撃のXデー』は、その後とみられている。幹部の発言が本当なら、大変だ」といって、絶句した。

     今回の衆院選は「国難突破選挙」だ。だが、この選挙期間中にも、正恩氏が核ミサイルの発射ボタンを押す危険はある。

     ■加賀孝英(かが・こうえい) ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍し、数々のスクープで知られている。

    2017.10.12 11:30
    http://www.sankei.com/world/news/171012/wor1710120022-n1.html


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1507802118
    【【殲滅する】「元帥様は先制攻撃を決断」朝鮮労働党幹部が発言との驚愕情報 日本も標的「在日米軍基地を殲滅」とも】の続きを読む

    1 名前:右大臣・大ちゃん之弼 ★:2017/10/12(木) 18:59:31.07 ID:CAP_USER.net

    米国のトランプ大統領は10日、北朝鮮が今後新たな挑発行動に乗り出した場合に使用する軍事オプションについてマティス国防長官と意見を交換した。直後にホワイトハウスは「マティス長官からの報告と意見交換のポイントは、北朝鮮によるいかなる攻撃にも対応が可能で、核兵器の脅威を阻止するためのさまざまなオプションがあるということだ」と説明した。ちょうどその頃、米国の戦略爆撃機B1Bは東海(日本海)だけでなく西海(黄海)でも爆撃訓練を行った。ところがその一方でこの日、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は最近の安全保障上の危機について「韓国が中心になって何かをできる状況ではない」と発言した。文大統領は今年7月にもこれと同じような趣旨の発言を行い、無力な立場にある自国を嘆きながら「韓国に(現状の危機を)解決できる力はなく、また何らかの合意を引き出す力もない」と述べた。

     もちろん文大統領によるこれら一連の発言は理解できなくもない。北朝鮮は韓国を足蹴(あしげ)にし、米国に自分たちとの直接交渉に応じさせるため、米国を直接狙う核弾頭を搭載した大陸間弾道ミサイル(ICBM)の開発を進めている。これに対して米国は「北朝鮮の核・ミサイル開発は絶対に容認しない」と言い続けている。中国とロシアは今の緊張状態について「米朝両国に責任がある」との立場だ。これらの国々はどこも核兵器を手にし、それによって自国の意志を最後まで貫徹しようとしている。これに対して核兵器を持たず、安全保障を全て米国に委ねた韓国が影響力を行使できる範囲が非常に限られるのは当然のことだ。

     この絶体絶命とも言える国家的危機の中、韓国軍の統帥権者である文大統領が公の席で自国の無力さを嘆くのは、たとえそれが事実だとしても決して望ましいことではない。大統領は国家と国民を守る大きな責任を持っている。韓国軍の最高司令官である大統領が「できることは何もない」とうなだれてばかりでは、前線に立つ兵士たちは誰を信じて戦えばよいのか。また他国は韓国についてどう考えるだろうか。韓国人の生命が懸かった重大問題で、韓国そのものは完全に脇役に追いやられてしまうのか。

     文大統領の無力感についての告白は実は自業自得の側面も大きい。まず戦術核兵器の再配備や独自の核武装など、韓国として考えられる対応は全て自ら放棄した。これらを実際に推進はせずとも、戦略的NCND(肯定も否定もしないこと)によって交渉力を維持することくらいはいくらでもできたはずだった。自分の手足を自分で勝手に縛り上げ、その上で「できることはない」と言っても何ら説得力はない。今からでも「最悪の状況に備えることが大韓民国大統領の責務」と一言でも言えば、状況は大きく変わるだろう。文大統領はつい先日まで「韓半島(朝鮮半島)の運転席に座る」と大言壮語していたが、実はこの言葉自体が文大統領の現状認識の甘さと、幻想にとらわれていた事実を示すものに他ならなかった。今後もこの幻想から抜け出すことができなければ、運転席どころか助手席にも座れない事態に直面するだろう。

     しかもこの日、韓国大統領府は最近の危機的状況をもたらした北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長をではなく、トランプ大統領と米国を批判するある小説家の言葉をフェイスブックに掲載した。もちろんトランプ大統領の言行を強く支持する国民はそう多くはないだろう。しかしトランプ大統領が北朝鮮の核開発を阻止しようとする人物であることだけは間違いない。文大統領がこの小説家と同じ考えを持っているとすれば、文大統領の無力感は北朝鮮の核問題に対するものではなく、米国の行動を止められないことに対してのものになるが、果たしてそれは本当だろうか。

     韓国では今も多くの国民が不安を感じている。米国が北朝鮮の核開発を阻止できなければ、5100万人の国民は金正恩氏の核により奴隷として生きていくしかない。しかし米国が北朝鮮の核開発を阻止するための軍事攻撃に乗り出せば、間違いなく戦争が起こるだろう。国民の誰もが「今後どうなるのか」と不安に駆られているが、このような状況で国民が頼れるのは大統領しかいない。一寸先が闇の状況でこそ、大統領は国民に進むべき道を提示し、先頭に立ってほしい。ところが大統領は今「何もできない」と嘆くばかりだ。もしこの言葉が今後も繰り返されるようでは、大韓民国は「船長のいない船」になってしまうだろう。

    2017/10/12 10:19 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/12/2017101200988.html


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1507802371
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    1 名前:ダーさん@がんばらない ★:2017/10/10(火) 19:20:35.35 ID:CAP_USER.net

    大学倶楽部・専修大

    関東大震災・朝鮮人虐殺事件 悲劇繰り返さないで 洪兼任講師が資料を韓国語翻訳

    関東大震災(1923年)直後の混乱期に、県内で起きた朝鮮人の虐殺事件についてまとめた資料「千葉の『関東大震災と朝鮮人虐殺事件』を歩く」を、韓国出身で専修大学文学部兼任講師の洪世峨(ホンセア)さん(39)が韓国語に翻訳した。洪さんは「悲劇を繰り返さないために、伝えていきたい」と話している。

    資料は、78年に結成され、県内の事件を調査してきた「千葉県における関東大震災と朝鮮人犠牲者追悼・調査実行委員会」(吉川清代表)が震災から90年の2013年に発行。船橋、習志野、八千代市の慰霊碑や現場跡などを紹介し、当時の陸軍や避難者を受け入れた学校などの記録とともに事件の背景を解説している。

    洪さんは00年に来日。専攻は近代日本文学だが、虐殺事件を研究している同大の田中正敬教授(51)を通じ、実行委のことを知った。実行委は地域住民への聞き取り調査で公的な記録に残らない事件を掘り起こしてきた。八千代市では住民らとともに毎年慰霊祭も行っている。

    「長い時間をかけて地域に密着して調査してきた皆さんの活動に、感謝と尊敬の思いを感じた」と洪さん。今年5月から田中教授の助言を受けながら、大学の授業や研究の合間を使って翻訳に取り組んだ。「人は被害者にも加害者にもなり得る。日本と韓国だけの問題ではない」と語る。

    実行委の平形千恵子さん(76)は「『負の歴史』と向き合うことが大事。翻訳資料ができたことで、さらに活動を広げていきたい」と話している。

    韓国語版はA4判58ページ(日本語版は52ページ)。1部800円で、合わせて購入すれば1500円。問い合わせは平形さん(●●●・●●●・●●●●)。【小林多美子】

    専修大

    公式HP:http://www.senshu-u.ac.jp/
    所在地:〒101-8425 東京都千代田区神田神保町3-8
    電 話:●●-●●●●-●●●●

    ソース:毎日新聞 2017年10月10日
    http://mainichi.jp/univ/articles/20171005/org/00m/100/039000c
    関東大震災後に県内で起きた朝鮮人虐殺事件についてのフィールドワーク資料を韓国語に翻訳した専修大の洪世峨兼任講師
    https://cdn.mainichi.jp/vol1/2017/10/05/20171005org00m100038000p/9.jpg



    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1507630835
    【【毎日新聞】「悲劇繰り返さないで」…韓国出身、専修大ホンセアさん(39)『関東大震災と朝鮮人虐殺事件』を韓国語に翻訳】の続きを読む

    1 名前:影のたけし軍団ρ ★:2017/10/10(火) 08:22:31.82 ID:CAP_USER.net

    「日本は絶対に無事ではない」北メディア


    北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞は9日、日本の小野寺五典防衛大臣の言動や自衛隊の動向に対して、
    「日本反動層の策動は限界点を超えた」とする署名入りの論評を掲載した。同日、朝鮮中央通信が伝えた。

    論評は、小野寺氏が先月27日に、北海道函館市の自衛隊駐屯地に新たに配備された地上配備型の迎撃ミサイル「PAC3」の部隊を視察し、
    「万全の戦闘態勢を維持しろと言い立てた」と指摘した。

    また、海上自衛隊の護衛艦・さざなみが、沖縄県周辺の海域などで米原子力空母・ロナルド・レーガンと共同巡航訓練を実施したことなどを取り上げ、
    「朝鮮の『威嚇』を口実にして再侵略の道に踏み出そうとする日本反動層の策動は限界点を超えた」と主張した。

    さらに、「もし、日本が米国の戦争騒動に便乗するなら、不可避にわが革命武力の強大かつ威力ある打撃手段の標的にならざるを得ない」と述べた。

    その上で、「いったん、朝鮮半島で戦争の火がつけば日本は絶対に無事ではない。
    日本にある米国の侵略基地はもちろん、戦争に動員される日本のすべてのものがこっぱみじんになりうる」と警告した。
    http://dailynk.jp/archives/97211


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1507591351
    【【国際】 北朝鮮 「朝鮮半島で戦争の火がつけば日本は絶対に無事ではない。日本のすべてのものがこっぱみじんになりうる」】の続きを読む

    1 名前:ねこ名無し ★:2017/10/10(火) 02:10:45.50 ID:CAP_USER.net

    「武力攻撃が迫り、又は現に武力攻撃が発生したと認められる地域に当該市町村が含まれる場合には、原則としてサイレンを使用して注意喚起が図られることとなっています」

    内閣官房が設けたホームページに、そう書かれていた。「サイレン音の再生」という表記がある。クリックしてみた。

    突然、ジェットエンジンの唸(うな)りみたいな鈍い金属音。音程は次第に上がり、やがて尻すぼみになり14秒間つづいた。

    ◆「北朝鮮はコワい国」を刷り込む警報

    8月29日の朝、北海道や青森の街に、この警報が鳴り響いた。

    Jアラート。「全国瞬時警報システム」という現代の空襲警報である。

    サイレンが鳴ると爆弾が落ちて来る。差し迫った危機を知らせるのが空襲警報だった。

    Jアラートは「武力攻撃が迫り、発生したと認められる地域」に発せられる。鳴ったということは「武力攻撃があった」ということだ。果たしてそうだろうか。

    29日午前5時58分、北朝鮮の平壌空港近くから発射された火星12号は、6時14分、襟裳(えりも)岬東方約1100キロの太平洋に落下した。日本通過は高度5500キロの大気圏外を数分だけ。爆薬は装てんされていない。飛翔体が、航空機が飛び交う高度のはるか50倍上空を横切った程度のことだ。

    「武力攻撃あり」と警報を鳴らし、人々を驚かせ、新幹線を止めたり、NHKの朝の連続ドラマを中止したりするほどのことだろうか。

    Jアラートが発動されるようになったのは2年前だ。ミサイル警戒システムの進化で米国の軍事衛星が発射を探知するようになった。それを日本への武力攻撃とむすびつけて警報を鳴らすことが妥当なのか。

    政府が警報システムを作れば、自治体も対応を迫られる。対応は避難である。小学校や役場など公共機関は、避難計画を作る。差し迫った危機を感じていないのに、「もしものことが起こった時はどうする」という殺し文句に勝てない。皆がやっていることだからと、事なかれ主義の対応が日本列島各地で展開されている。

    「物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭を護(まも)ってください」と政府は呼びかける。異様ではないか。大気圏の上を通り越したあとになって避難訓練さながらに、手順通りに演じて見せる従順さ。警報が発せられたのは12道県618市町村。本当にこれほどの広域が武力攻撃の危険に晒(さら)されていたのか。

    北朝鮮は、これからも太平洋に向けて試射を繰り返すという。そのたびにJアラートが鳴り、右往左往すればいいのか。警報は「北朝鮮はコワい国」という思いを、日常生活を通じて人々の刷り込む狙いかもしれない。

    ◆「イージス・アショア」導入に向けた口実

    政権に向かう憤懣(ふんまん)を外敵に向ける、という手法は古今東西の為政者が好む手段である。

    Jアラートの次は、ミサイル防衛の強化だろう。差し迫った脅威に「物陰に身を隠すだけでいいのか」という声が上がる。飛んで来ても大丈夫な体制をとるのが政府の責任だと。

    小野寺五典防衛大臣は「万全を期す」と、陸上配備型の米国製迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の導入に向け予算措置を取るという。

    イージス艦に搭載されているシステムを陸地に持ってくるようなもので、1基800億円という。それを複数基備えるらしい。オスプレイもそうだったが、兵器は機材の他にメンテナンスや部品を含めると倍の値段になることが多い。数千億円の買い物になるが「北朝鮮の脅威に備える」と言えば、通りやすい。

    小野寺防衛相は就任直後、ワシントンで行われた日米外務防衛相会合(2+2会合)で米側に対し「イージス・アショアの購入」を表明している。

    導入すれば万全か、といえばこれまた怪しい。2基あれば日本をカバーできる、とされているが、一度に何発も飛んでくれば落とせない。演習ならともかく、戦争になったらどこまで役に立つか分からない、というのがこの手に兵器である。

    グアムが狙われた「火星12号」でミサイル問題が騒然となったが、それはアメリカが射程に入ったからだ。日本は1998年のテポドン発射から、北朝鮮の射程に入っている。今さらの話ではない。

    http://www.newsyataimura.com/?p=6831

    >>2以降に続く)

    2 名前:ねこ名無し ★:2017/10/10(火) 02:10:58.57 ID:CAP_USER.net

    >>1の続き)

    戦争になったら防ぎようがないのが現実だ。兵器で守るには限界があり、費用は際限なく膨らむ。喜ぶのは兵器産業だけだろう。防衛問題になると、軍事的な観点から安全保障が議論されがちだが、矛と盾のイタチごっこに血税を費やすのは愚かなことだ。

    国家予算は日々の暮らしのために使うもので、教育予算や医療・介護・年金などを犠牲にするわけにはいかない。戦争に使う兵器を買う金があったら、若者の支援や心配ない社会保障に投じたほうがいいに決まっている。

    戦争になれば多くの人が死ぬ。だから敵を作らない外交に努力するしかない。解決は話し合いしかない。そういうと「楽観過ぎる。対話に応ずる相手ではない」という反応があちこちから上がる、懲らしめれば従う相手なのだろうか。こちらが無傷で相手を懲らしめることが出来るのか。

    対話に応ずる相手ではない、というが、金正恩(キム・ジョンウン)に会って話をした日本人はいない。この人がどんなことを考えているか、知っている人は日本にいないだろう。

    直接本人に会えなくても、北朝鮮の政府がなにをどう考えているか、知りうる関係を作ることを本気で考えることが必要だと思う。

    ◆日米で違う対北朝鮮・対中国関係

    私は、金一族の生命を保証して中国のどこかで余生を過ごせるようにしてあげることが一番の解決策だと思っている。そこに落とす方策や手順を皆で考えるのが世界平和につながる。

    情報が全く入らず、米国の情報を頼りに、言われるままに兵器を揃(そろ)え、買い取り費用はアメリカとの交際費。そんな政府で大丈夫だろうか。

    北朝鮮との関係は、日本とアメリカでは違う。対中国も同様だ。

    トランプ政権で米国は滅茶苦茶に見えるが、対中関係に変化が出ている。

    キッシンジャー(元米国務長官)が間に入り、米中が密かに話し合っているという。在韓米軍の撤退と中国の北朝鮮関与拡大が検討されているらしい。トランプの娘婿であるクシュナー氏が訪中するのは、その下準備と観測されている。

    中国が北朝鮮の現状維持にこだわってきたのは、北が崩壊したら在韓米軍と人民解放軍が直接にらみ合うことになるからだといわれてきた。中国は緩衝地帯を必要とした。韓国に米軍がいるからだ。韓国から引けば、半島状況は一変する。自国中心主義を掲げるアメリカは、アジアから撤退することも視野にあるだろう。

    そうなれば中国と北朝鮮の関係も変わる。その時、日本はどう動けばいいのか。それもアメリカにお伺いを立てるのか。

    「イージス・アショア」が日本の設置されるころ、朝鮮半島はどうなっているのだろう。

    山田厚史(やまだ・あつし)
    ジャーナリスト。元朝日新聞編集委員。「ニュース屋台村」編集主幹。

    (おわり)


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1507569045
    【【元朝日記者】Jアラート=「北朝鮮はコワい国」を刷り込む警報 戦争になれば多くの人が死ぬ。敵を作らない外交に努力するしかない】の続きを読む

    1 名前:右大臣・大ちゃん之弼 ★:2017/10/09(月) 22:01:15.07 ID:CAP_USER.net

    有事の際、北朝鮮の電力網を無力化できる炭素繊維弾開発のための技術を韓国軍が最近確保したことが分かった。ある韓国軍関係者は8日「国防科学研究所(ADD)が進めてきた炭素繊維弾関連の技術確保作業が最近終わった」「予算さえ確保できればいつでも炭素繊維弾を開発できる」と語った。

     炭素繊維弾とはニッケルを含む炭素繊維で作られた子弾で、敵の電力網を破壊することができることから、別名「停電(ブラックアウト)爆弾」などとも呼ばれている。この停電爆弾が空中で爆発するとニッケルを含む炭素繊維が大量に放出され、これが送電線に引っ掛かると電気がショートし、停電になるという原理だ。爆撃機など航空機から投下される爆弾や自走砲から発射される砲弾、あるいは巡航ミサイルなどに装着することが可能だという。韓国軍関係者は「有事の際、北朝鮮全域の核やミサイル基地など軍事施設の電力網や変電所をマヒさせることが期待できる」とコメントした。韓国国防部(省に相当)は「2017-18国防中期計画」の中で、2021年までに炭素繊維弾を開発し数百発を実戦配備する計画を公表しており、来年度の国防予算案にも炭素繊維弾の開発費用として5億ウォン(約4900万円)が計上されている。

     ただし、炭素繊維弾の効果については疑問視する見方もある。韓国政府の関係者は「北朝鮮は首都の平壌でもよく停電が起こるほど電力事情が非常によくないため、朝鮮人民軍も電気がない状況で作戦を行うことに熟練している」「停電爆弾を開発する時間や資金があれば、ほかの兵器を開発する方が効率的ではないか」と疑問を呈している。

    李竜洙(イ・ヨンス)記者

    2017/10/09 08:53 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/09/2017100900387.html


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1507554075
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    1 名前:ねこ名無し ★:2017/10/09(月) 04:36:24.57 ID:CAP_USER.net

    朝鮮半島から由来の神道

    韓半島から由来した、神社の問題を考えてみたい。金達寿は日本国内の朝鮮半島起源の文物を現地調査して報告しており、それらは『日本の中の朝鮮文化』(講談社)シリーズで報告されている。

    彼の調査の特徴は、新規の発見や発掘ではないことで、すべて古来から朝鮮半島からの伝来として記録のあるものばかりを追っている(それらの記録とは、『古事記』、『日本書紀』、各種風土記、社寺縁起などを指す)。彼はそれらを丹念に尋ね、再確認している。

    その報告を見るにつけ、日本の神社の多くに「大和民族」固有でなく、朝鮮半島から伝来したものがあることをいまさらながらに気付かされる。2、3の例を挙げると、同シリーズの第5巻の中に敦賀の起源がある。

    敦賀はもともと角度(つぬが)であり、崇神天皇の世に任那(みまな)の王子の都怒賀阿羅斯等命(ツヌガアラシトのミコト)が気比浦に上陸した。そうして地名を「つぬが」とした。(『日本書紀』、垂仁天皇、第2年の条)

    また、仲哀天皇は角鹿を訪れ、笥飯宮(けいいのみや)を建てた。現在の気比神宮である。この気比神宮の祭神は、新羅(しらぎ)の王子の天日矛(アメのヒボコ)であり、神名は伊奢沙別命(イササワケのミコト)であり、若狭一宮である。

    言うまでもないことだが、任那も新羅も韓半島に存在した国名である。

    もう一例は、能登半島、中島町の久麻加夫都珂良志比古(クマカブトアラシヒコ)神社である。この神社の神体は、朝鮮道服(道教)を纏(まと)って、冠帽をつけた木像といわれている。金達寿は宮司から特別に拝観を許され木像に対面し、その通りであることを発見し感動する。また翌年の祭りの季節に訪れ、祭りの行列の歩き方が朝鮮式のステップであることを発見して感激する。

    古記録によると、能登半島の神社の8割が百済(くだら)、新羅よりの渡来とされているが、そのことを金氏は再確認する。

    さらに越中に移り、富山県の小矢部(おやべ)市史から、同県の栃波(となみ)郡内の神社の祭神はすべて『古事記』『日本書紀』に見える神名に変えられてしまっているが、 なお「・・・ほんらいの姿はあらわれていない・・・古い伝承・・・郡内ではまず異国の神々の存在を忘れてはならない」というところを引用している。

    7世紀の百済の滅亡の前後に多くの渡来人が大和朝廷に来たことは歴史に明らかである。通常は朝鮮半島の文化はまず大和朝廷に伝来し、そこからあらためて地方に波及したとされるが、能登半島の場合は、日本海を渡って直接に渡来したと考えるほうが自然であろうと金達寿は言う。

    さらに、興味のあることであるが、金氏は読売新聞に載った、東京医科歯科大の島本多喜雄氏の報告について書いている。(新聞の日付はない)

    それによると、島本氏は百済の歴史博物館を訪れたところ、鳥居と千木(ちぎ)を備えた建物であるのに驚いた。(千木は神社の屋根の上に部材が逆八の字に立ち上がっている物。神社建築の典型)

    実は韓国でもこの建物に対して、これは日本の神宮ではないか、何でこんなものをいまさら建てるのかと非難轟々(ごうごう)であった、と。ところが史実によると、これが百済の王宮の正式の建物であるとのことで、韓国民は納得したという。

    この記事を紹介した後で、金氏は鳥居について述べているが、沿海州(シベリアの日本海沿岸地域)のツングース、ギリヤーク族などの習俗の中には、墓地の入り口に鳥居を置くものがある。この「鳥居」には実際に鳥が刻んであったり、または鳥を彫刻したものが吊るしてある。

    これは韓半島から沿海州にかけての、死者の霊魂は鳥となって飛ぶとされる思想から来ており、鳥居とは、霊魂が鳥となって飛来したときに止まる場所である、と金氏は言う。同氏は、鳥居が沿海州の葬送の風習の後、一部として始まり、百済(346?~660年)の王宮の建築に取り入れられ、さらに日本に渡来したと考えている。

    なお、百済の滅亡の後、仏教の伝来により鳥居は破壊されたようである。朝鮮は原理主義的な傾向の強い国であり、仏教も排他的性格を帯び、土俗信仰の象徴である鳥居を廃止したようである。

    http://www.christiantoday.co.jp/articles/24537/20171004/nihon-senkyo-ron-49.htm

    (続く)

    2 名前:ねこ名無し ★:2017/10/09(月) 04:36:36.90 ID:CAP_USER.net

    >>1の続き)

    日本仏教が、地主神として民間信仰を境内に取り入れて同居させたのとは対照的である。

    李王朝はその後、儒教を国教としたが、その時、今度は仏教を迫害した。これを崇儒排仏という。その時、仏教とともに、仏教に関わるものの多くを排斥し、茶の飲用も廃止されたという。日本人の是々非々主義とはかくも大きな違いである。

    李氏朝鮮では、人間を7つの階級に分け、最低の第7の部分に旅芸人、遊女、仏僧、被差別民などを入れた。民俗芸能をやる旅芸人は売春も行い、それを仏教寺院が管理するという形が長く続いたようである。

    韓国には古寺が少しは残っており、日本人の旅行者は韓国の古寺に興味を持っているが、韓国政府としては仏教寺院をあまり観光の目玉として推奨していない。そのような歴史的事情もあるらしい。

    日本の神道学者は鳥居については外来説を排し、在来説を取るものがほとんどであり、天岩戸(あめのいわと)において鶏に時を告げさせた、その時に止まらせた木であるとする。10世紀の百科事典の『倭名抄』には「鶏栖」という別名も述べてあるという。

    もし金達寿氏の説明が正しいとすれば、鳥居がなぜ「鳥」「居」なのか、ここに説明がつくことになる。

    そこで、仮に鳥居が純粋に日本由来のものであり、朝鮮からの渡来ではないとしよう。鳥居の起源は日本国内で、鳥居は日本的なものであるとする。しかしその場合でも、なお日本の鳥居に類似のものが朝鮮半島から沿海州にかけて存在していたという事実は否定できない。

    そうすると、神社神道というものが極めて日本的なものであって他国にはなく、神道イデオロギーなるものが古来から近代に至る日本を支配したと絶対的に主張はできなくなる。それは1つの可能性かもしれないが、それと並ぶ有力なライバル仮説が存在することになる。

    (後藤牧人著『日本宣教論』より)

    (おわり)


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1507491384
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    1 名前:ねこ名無し ★:2017/10/09(月) 03:19:24.31 ID:CAP_USER.net

    【時代の正体取材班=成田 洋樹】排外や排他の空気が社会に漂う中、強権的な政治が対外的な危機をあおり、人々の不安や憎悪を駆り立てている。障害者の存在を否定し、排斥したあの凄惨(せいさん)な事件は「時代の気分」から生まれたと思えてならない。

    衆院選公示を10日に控え、排外の思想を隠しきれない新党も現れた。選挙結果によっては与野党の改憲勢力が大勢を占める局面を迎える。政治や社会から多様性が失われるとき、まず犠牲になるのは声を上げられない弱い立場の人たちだ。一人一人の尊厳がさらに脅かされる瀬戸際に私たちは立たされている。

    危機の13条

    自民党は2012年にまとめた改憲草案で「全て国民は、人として尊重される」として13条から「個」の一文字を削除した。個人の尊厳を軽視するものとして憲法学者らから批判されているが、個人を軽んじる自民党の体質は既にあらわになっている。

    自民・公明連立の安倍政権は15年、歴代の自民党政権が積み上げてきた憲法解釈を変えて集団的自衛権の行使を容認する安全保障法制を成立させ、権力を憲法で縛る立憲主義をないがしろにした。立憲主義の根幹には憲法13条があり、権力の横暴から個人の尊厳を守る砦(とりで)なのだ。

    安倍政権は、野党から「森友・加計問題」などを巡って憲法53条に基づいて求められた臨時国会招集を拒んだ。憲法99条の憲法尊重擁護義務に反する行為だ。政権の憲法軽視、無視は際立っている。

    安倍首相は、私たちの命を脅かしかねない発言にも踏み込んでいる。9月の国連演説で、ミサイル発射を繰り返す北朝鮮対策について「対話は無に帰した。必要なのは対話ではなく圧力だ」と強調した。「戦争前夜」の物言いに私には聞こえた。

    私たちはいつ、対話を否定し、北朝鮮を刺激するような政治を安倍首相に託したか。突然の衆院解散を「国難突破解散」と名付けた安倍政権自体が戦争を招き寄せることにならないか。命を脅かされていると感じるのは、私の杞憂(きゆう)なのか。

    トランプ米大統領が北朝鮮の金(キム)正(ジョン)恩(ウン)委員長を「ロケットマン」などと揶揄(やゆ)して挑発したとき、安倍首相はなぜトランプ氏をいさめなかったのか。長崎の被爆者団体が核禁止条約の交渉にすら参加しない日本政府の姿勢を批判して「あなたはどこの国の総理ですか」と詰め寄ったが、日本の首相として国民の命を守る気が本当にあるのか。

    全国各地でこの間、ミサイル対策訓練として、大人から子どもまで地面にはいつくばって頭を抱える訓練が繰り広げられてきた。私たちは無意識のうちに「北朝鮮はとんでもない国だ」と刷り込まれていないか。かの地にも私たちと同じように日常生活を送る市井の人々がいる。

    政治がつくり出した憎悪は北朝鮮の人々だけでなく、ヘイトデモが繰り返されている川崎をはじめ国内の在日コリアンにも向けられている。東京都の小池百合子知事が率いる希望の党も排外の傾向がにじみ出ている。公認候補との政策協定書に永住外国人への地方参政権付与反対を盛り込んだ。

    小池氏自身は関東大震災で虐殺の犠牲となった朝鮮人に対する追悼文を取りやめた。安保政策や改憲に前向きなスタンスも自民党と変わらない。

    排外の行き着く先は何か。命をなきものにして構わないという戦争に近づいてしまうのではないか。人を人と思わずに障害者19人の命を奪ったやまゆり園事件は、この国が戦争への道を歩んでいる予兆に思えてならない。

    私たちは既に、個人の尊厳が脅かされる時代を生きている。排他の矛先が今は自分に向けられていないからといって、ほおかむりしていていいのだろうか。やまゆり園事件で問われているのは個人の尊厳を守る社会や政治をいかに築き上げるかであり、それはまさに今回の衆院選の隠された最大の争点ではないか。

    多様性を尊重し、個人の尊厳を守る意思があるかどうか、選挙戦で各候補者の主張を見極めたい。それは主権者たる私たちの責務である。

    https://www.kanaloco.jp/article/283047


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1507486764
    【【神奈川新聞】私たちは無意識のうちに「北朝鮮はとんでもない国だ」と刷り込まれていないか 安倍政権が招き寄せる戦争】の続きを読む

    1 名前:らむちゃん ★:2017/10/08(日) 23:54:06.27 ID:CAP_USER.net

    産経ニュース2017.10.8 22:49更新
    http://www.sankei.com/politics/news/171008/plt1710080114-n1.html

     自民党の麻生太郎副総理兼財務相は8日、新潟県聖籠町の蓮潟公会堂で行われた衆院新潟3区の自民党候補、斎藤洋明氏(40)の集会で歯にきぬ着せぬ「麻生節」を炸裂(さくれつ)させ、集まった約100人の聴衆を沸かせた。

     麻生氏は、かつての民主党(現・民進党)について「手段のはずの政権交代が目的だったので(政権を)取った後に何をしていいか分からず、結果的に極めて悲惨な結果になった。違いますか」と揶揄(やゆ)。「私どもは、こうしたことは絶対に避けるべきだと思っている」と参加者に語りかけ、政権交代を錦の御旗に掲げる野党勢を皮肉った。

     一方、これまでの自民党の政権運営については「経済の実績はだれにも負けないと思っている。それは政治が安定したからだ」と安倍晋三首相の安定政権が経済面でも寄与したと自負。「(第2次安倍政権の発足までは)6年で首相が毎年替わっていた。みなさんの会社だって、社長の名前が6年で毎年変わったら『あの会社はおかしいんじゃねえか』と思われる」と冗談めかして語り、笑いを誘った。

     弾道ミサイルの発射を続ける北朝鮮をめぐって、朝鮮半島で有事が起きた際に難民が日本に大挙して押し寄せるる危険性を改めて訴え、「難民は武器を持っていて、テロを起こすかもしれない」と危険性を強調した。

    (全文は配信先で読んでください)


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1507474446
    【【北朝鮮】麻生太郎副総理「北朝鮮には危なそうな人がいる」】の続きを読む

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