K-POP

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    1 名前:九段の社で待っててねφ ★:2014/01/10(金) 12:56:44.10 ID:???

     いまだ日本デビューが決まらずファンを悶々とさせているK‐POPアイドルグループ『EXO(エクソ)』。
    年末恒例の韓国歌謡祭(12月27日)には、日本からも大勢のファンが駆けつけた。EXOは韓国人8人、
    中国人4人で構成され、1STアルバム『XOXO(Kiss&Hug)』は韓国では12年ぶりとなるミリオンセラーを達成。

     全員が顔、スタイル、歌&ダンスよしのスーパーボーイズだけど、中でもボーカル組とダンス組の掛け合いが
    絶妙と、一気にブレーク!「目の保養、心の洗濯、アンチエイジング効果は史上最強」と、取材した本誌記者も大感激。
    1日も早く日本のステージで彼らに癒された~い。

    <EXOが出演する番組の放送予定>
    『2013 SBS歌謡大祭典』(12月29日、京畿道・一山KINTEX)
    1月12日14時~18時30分、CS放送女性チャンネル♪LaLa TVにて放送予定
    『2013 KBS歌謡祭』(12月27日、ソウル・汝矣島KBSホール)
    1月12日16時~19時45分、スカチャン0にて放送予定

    http://www.news-postseven.com/archives/20140110_235485.html


    引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1389326204
    【【芸能】韓国人、中国人混合12人最強K-POPグループ「エクソ」 日本初上陸間近か】の続きを読む

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    1 名前:動物園φ ★:2014/01/02(木) 14:15:47.34 ID:???

    K-POPブームは凋落の一途をたどっているにもかかわらず、韓国メディアは自国の音楽をメジャーに見せるための
    フレームアップに余念がないようだ。
    そんな中、K-POPグループBIGBANGのG-DRAGONが米ビルボードの年間チャートにランクインしたと、
    韓国有力紙「中央日報」が性懲りもなく報じている。

    同紙によると、G-DRAGONは13日にビルボードが発表した「2013イヤーエンドチャート」の中で、
    ワールドアルバム部門アーティストの年間チャート9位にランクインしたという。
    韓国人歌手がビルボードの年間チャートにランキングされたのは今回が初めてで、
    韓国人歌手の中で最も高い順位を記録したのだとか。

    「相変わらずの自画自賛の報道ぶりですね(笑)。“ワールドアルバム部門”というと、
    まるでG-DRAGONがワールドワイドな人気を誇っているかのようですが、
    実際には同部門は英米語圏以外の音楽がランキングされているチャート。
    チャート上位には、民族音楽がランキングされているようなマイナーな部門ですよ。
    このワールドアルバム部門には、過去にも少女時代やCNBLUEなどがランクインしたことがありますが、
    そのたびに韓国メディアは彼らの音楽が全米を席巻したかのように報じてきた前科があります」(音楽ライター)

    日本においてすら人気低下が指摘されているK-POPが全米を席巻などするはずもないことは自明の理で、
    韓国メディアのフレームアップであることは、日本のネットユーザーにもすでにバレバレ。
    ネット掲示板などでも、「九ちゃん(坂本九)みたいに総合1位を3週維持したら教えてよ、
    へーって言ってあげるから」「そんな手は情弱の韓流オバサンにしか通じない」
    「世界的にはPSYのほうが全然売れたはずなんだけど」といった具合。

    ブームが去った今、K-POPを大きく見せようと“捏造報道”を行っても、もはや本気に受け取る日本人など
    皆無に等しいに違いない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/8394514/


    引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1388639747
    【【韓流】凋落の一途をたどるK-POP 韓国メディアが「全米席巻!」と必死の捏造報道も日本人は釣られず】の続きを読む

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    1 名前:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/12/18(水) 20:10:48.20 ID:???

    日韓関係が冷え切っている中、日本でのK-POPブームも冷めてきている。

    日本でのK-POPブームの先駆けでもある少女時代は、14日に横浜アリーナで
    ニューアルバム「ラブ&ピース」の購入者を対象とした発売記念無料ライブを行った。
    少女時代が大規模な無料ライブを行ったのは、2011年に開催された日本デビュー記念イベント以来初めてだ。

    このライブは事実上、アルバム販売量を拡大するための苦肉の策に相違なかった。
    日韓関係が冷え込み、K-POP歌手らのアルバム販売も以前のようにはいかないため、
    それなりの打開策を立てたのだ。

    しかし、天下の少女時代もやはり流れを止めることはできなかった。
    少女時代は今週6万2千枚を販売し、オリコンアルバムチャート週間1位を獲得した。
    無料ライブを開いてまでアルバム販売量獲得に出たことを考えると、やや残念な記録だと言わざるを得ない。
    少女時代といえども、日本での下り坂は明白だ。

    2011年に発売された少女時代のデビューアルバムは初週売上23万枚、累計87万枚を記録した。
    一方、2012年11月発売された2ndアルバムは、初週に11万7千枚を売上げて累計約20万枚を販売した。

    新しいアルバムの音楽性や大衆性が以前に比べて大きく落ちているわけではない。
    また、日本の音楽市場が大幅に縮小したわけでもない。日韓関係の悪化以外に明確な原因を見つけるのは難しい。
    日本で最も人気のあるK-POPグループの下降傾向は、K-POPが日本でどれだけ萎縮しているかを端的に示している。

    他の歌手たちも事情は同じだ。昨年まで「チケットを入手することができない」
    と騒がれていたBIGBANGのコンサートチケットも例年のようなソールドアウト現象はもう見られない。
    12月19日から21日までの3日間、東京でBIGBANGのコンサートが開催されるが、
    21日のチケットが完売しただけで、他の日はまだ購入可能な状況だ。

    日本で大きな人気を集めているKARAが10月に開催した日本でのコンサートも、
    以前とは違ってチケットが余り、ヤフーオークションで安値で売られていたということもあった。

    それでも少女時代やBIGBANG、KARAのように、日本でも人気があるK-POP歌手はまだ良いほうだ。
    中間クラスのK-POP歌手の場合、チケットが思うように売れず公演が中止され、日本市場から姿を消すことが多い。

    2012年、李明博(イ・ミョンバク)元大統領による独島(日本名;竹島)上陸と、
    天皇の謝罪要求発言をきっかけに日韓関係が悪化してから1年半が過ぎた。
    日本に旋風を巻き起こしたK-POPブーム等、わずか2年前の出来事は真夏の夜の夢だったかのように、
    K-POPは日本から徐々に姿を消しつつある。

    http://www.krnews.jp/sub_read.html?uid=6022&section=sc10&section2=%E8%8A%B8%E8%83%BD

    【韓流/K-POP】「ついに禁じ手を……」“無料ライブ招待”でも6万枚(昨年から半減)しか売れなかった少女時代のジリ貧ぶり★5[12/17]
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1387328478/


    引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1387365048
    【【韓流】K-POP下り坂の日本、少女時代のニューアルバム不振・BIGBANGやKARAのツアーチケットも売れず姿を消しつつある】の続きを読む

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    1 名前:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/12/17(火) 20:12:37.11 ID:???

    K-POPガールズグループの少女時代が14日、
    横浜アリーナでニューアルバム『LOVE & PEACE』(ユニバーサルミュージック)の購入者を対象にした
    発売記念フリーライブを行った。

    少女時代がホールクラスの無料ライブを行うのは、
    2011年に行われた有明コロシアムのデビュー記念イベント以来のこと。
    興行ビジネスが未熟な韓国では“コンサートはタダが当たり前”だが、少女時代に限らず、
    これまでK-POP勢は日本で大々的にコンサートツアーを行い、ガメつく稼いでいたものだった。
    だが、今回の突然ともいえる“大盤振る舞い”、少女時代に何が起きているのか?

    「要は、CD売り上げのためのテコ入れ策ですよ。韓流ブームの凋落や日韓関係の悪化に伴い、
    テレビでのK-POPアイドルの露出が低下したり、CD売り上げが激減しています。
    それは、これまで“安泰”と思われていた少女時代といえども、例外ではありません。
    今回の無料ライブでは3万人を集めたそうですが、どれだけCD売り上げに貢献したのか微妙なところです」(K-POP専門誌編集者)

    11日に発売された新作『LOVE & PEACE』の現在までの売り上げは約6万枚。
    そのうちの約半数が無料ライブに参加できたわけだから、当選率は50%とかなり高い。

    「裏を返せば、無料ライブという“ニンジン”をぶら下げても、大して売れなかったわけです。
    過去の売り上げを振り返ってみても、11年に発売された
    日本デビュー盤『GIRLS’ GENERATION』(同)の初週の売り上げは約23万枚で累計は87万枚、
    昨年発売のセカンドアルバム『GIRLS’ GENERATION II』(同)の初週は約11万7,000枚で累計は約20万枚ですからね。
    新作の売れ行き不振ぶりがわかろうというもの。いずれにせよ、売れ行きという点では間違いなく下降線をたどっています。

    最大の稼ぎどころである日本でこんな体たらくなので、“タダ券”でもなんでもいいから、
    売るためにはなり振り構っちゃいられないわけですよ(笑)」(同)

    昨年はニコニコ生放送に出演して、「インターネット放送にまで出るなんて落ちぶれたものだ」
    と嘲笑された少女時代だが、今度は無料ライブと新たな“禁じ手”を繰り出す始末。
    ブームの終焉を迎え、いよいよK-POPの“大安売り”が始まった!?

    http://topics.jp.msn.com/wadai/cyzo/article.aspx?articleid=2639152


    引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1387278757
    【【韓流/K-POP】「ついに禁じ手を……」“無料ライブ招待”でも6万枚(昨年から半減しか売れなかった少女時代のジリ貧ぶり】の続きを読む

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    1 名前:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/11/25(月) 19:57:38.33 ID:???

    11月20日、大人気のまま9月に最終回を迎えた連続テレビドラマ『あまちゃん』(NHK)で主演を務めた
    女優の能年玲奈が、今年の大みそかに放送される『第64回NHK紅白歌合戦』(以下、紅白)の
    「PR大使」を務めることが発表された。同時に、能年が12月いっぱい紅白のPR番組に毎日出演することが明らかとなり、
    “あまロス”に悩まされていたファンの間で大きな話題になった。

    そして25日、紅白出演者が正式に発表されたが、発表前から小泉今日子ら『あまちゃん』出演者が
    どれだけ出演するのかに注目が集まっていた中、もうひとつ、
    韓国のK-POPアーティストが選考されるかどうかが、世間の関心を集めていた。

    結果的にNHKから発表された出演者リストにK-POPアーティストの名前はなく、
    これでK-POP勢は2年連続の出演なしとなったが、発表前から、
    昨年に引き続きK-POP勢の出演はないのではないか、という見方が大きかった。

    11月22日付東スポWeb記事は、音楽関係者の「日本国内の反韓ムードの高まりで、
    K-POPのアーティストが以前のようにテレビの音楽番組に出演できる雰囲気ではない。
    レコード会社側の『ぜひ紅白に!』という雰囲気もない」という分析を紹介。

    またレコード会社関係者の「新曲が出たからといってメディアに出てプロモーションできる状況じゃない。
    いまの日韓関係が続くようなら、CDを出してもライブだけでジリ貧。
    K-POPから完全撤退するレコード会社も出てくるでしょうね」
    というコメントも伝えており、日韓関係の悪化とともに日本におけるK-POP人気の終焉を煽るような報道も増えている。

    一方、11月3日付SankeiBiz記事は、政治、外交的背景はともかくとして、
    「韓国の歌手が昨年の紅白に出場できなかったことを文化的側面からみると、
    音楽的要素の重要性が著しく低くなっている韓国のK-POPに原因があったのかもしれない」と報じている。

    同記事によれば、『別れのブルース』『青い山脈』などの大ヒット曲の作曲で知られる故服部良一氏の長男で、
    作曲・編曲家の服部克久氏は、昨今の音楽業界について「印象的な歌詞とメロディーなどが確実に減る一方で、
    その代わりに、切れのあるダンスやタレントのコスチュームなど、音楽以外のもので楽しませる
    複合エンターテインメントになってきている」と指摘。

    克久氏は「それは時代の流れで、善しあしではありません」としているが、同記事は、
    韓国では日本の音楽業界よりもさらに“複合エンターテインメント化”が顕著であり、
    「わざわざK-POPアーティストに紅白歌合戦に出場してもらわなくてもいいという考え方もありそうだ」とまとめている。

    嫌韓派も目立つツイッター上では、「当然の成り行きだ。っていうか、もう韓国の話題はいいわ」
    「そもそも昔の紅白は韓国人なんか出場してなかった。韓流偽ブームで年の瀬の風物詩を壊したNHK」との声がある一方で、
    「日本という国は政治が文化を抑圧する国ですって世界に発信するようなものなのに、何がそんなに嬉しいんだろう?」
    「しかしこんな東スポのニュース信じてる人いまだにいるのね。すぱしょ5もKARASIA神戸ライブビューイングも
    観に行ったけど、終焉どころか数多くのファンいるよ」(原文ママ)など、
    政治と文化を結びつける風潮への危惧や、K-POP人気自体は低下していないという主張も少なくない。

    とはいえ、国民的番組である紅白において2年連続出演アーティストゼロとなると、
    日本におけるK-POPブームがいよいよ後退している、という印象を人々が抱いてしまうのは否めない。
    NHKサイドにどの程度、政治情勢に対する配慮があるかはうかがい知れないが、
    今回の紅白不参加決定が今後のK-POP人気にどのような影響を及ぼすのか? 
    嫌韓派やK-POPファンを含めた人々の関心が集まっている。(文=blueprint)

    http://biz-journal.jp/2013/11/post_3425.html


    引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1385377058
    【【ネット】「偽ブーム終焉で当然」「政治弾圧で世界的恥晒し、韓流ファンは今も多数」紅白出演者にK-POPなく論議】の続きを読む

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    1 名前:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/11/22(金) 19:00:26.30 ID:???

    K―POPブーム終焉へ――。今年のNHK紅白歌合戦も、昨年に引き続き韓国勢の出演はゼロになる雲行きだ。
    これまでK―POP人気をけん引していた「KARA」は19日、さいたまスーパーアリーナで
    「KARA 2nd JAPAN TOUR 2013『KARASIA』」を開催。
    現メンバーでの最後の舞台となる24日の神戸公演まで、いよいよ秒読みとなった。
    韓流歌手の紅白全滅は、KARA同様に日本でのブームに幕が下りる日が近いことを表している。

    本紙のスクープで解散危機が発覚したKARA。ニコル(22)が韓国の所属事務所と再契約しないことがすでに発表されている。
    そんなKARAは、この日のさいたまスーパーアリーナ公演で27日発売予定の最新シングル「フレンチキス」を初披露するなど、25曲を熱唱した。
    渦中のニコルはトークで「いい思い出を作ってくれてありがとうございます!」と意味深発言。現5人のライブはやはり、24日の神戸公演が最後となる。

    今後のグループ活動も不透明だ。関係者はKARAの紅白出演について「NHK側から連絡は来ていない」
    と話していたが、ある音楽関係者によると「今年も紅白でK―POP勢はゼロでしょうね」と話す。

    韓国勢が紅白を席巻したのは2011年。KARAと「少女時代」が初出場。目玉の一つとして大いに盛り上げた。
    ところが両グループは翌12年、K―POPの“先輩格”だった「東方神起」とともに落選。ブームが一転、韓国勢が全滅する事態になった。

    今年もあえなく“選外”となるようだ。前出の音楽関係者は「日本国内の反韓ムードの高まりで、
    K―POPのアーティストが以前のようにテレビの音楽番組に出演できる雰囲気ではない。
    レコード会社側も『ぜひ紅白に!』という雰囲気もないですし」と解説する。

    政治的に見ても、日韓関係は冷え込むばかり。今年2月25日に就任した韓国の朴槿恵大統領(61)は
    竹島問題や従軍慰安婦問題で強硬姿勢を貫いており、ある韓国芸能事情通は
    「日韓関係の点から見れば昨年、李明博前大統領が竹島に上陸したときより悪化している。
    そんな空気の中でNHKが韓流アーティストを出すわけがないですよ」。

    K―POPに“冷たい”のは、NHKだけではない。あるレコード会社関係者は
    「新曲が出たからといってメディアに出てプロモーションできる状況じゃない。いまの日韓関係が続くようなら、
    CDを出してもライブだけでジリ貧。K―POPから完全撤退するレコード会社も出てくるでしょうね」。
    このまま終焉を迎えるのは、時間の問題か。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/206296/


    引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1385114426
    【【芸能】「NHKでも出せる雰囲気ではない」「新曲CD宣伝もできない」紅白、今年も韓流全滅へ…KARAと共にK-POPブーム終焉(東スポ】の続きを読む

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    1 名前:動物園φ ★:2013/11/07(木) 16:20:56.97 ID:???

    少女時代がYouTubeで受賞、欧米では相次ぐ口撃―韓国紙

    6日、動画共有サイト・ユーチューブで受賞した韓国のアイドルグループ・
    少女時代に対して、欧米で人種差別的なコメントが相次いでいる。写真は
    2012年香港コンサート時の少女時代。

    2013年11月6日、韓国紙・朝鮮日報によると、韓国のアイドルグループ・
    少女時代が動画共有サイト・ユーチューブの「YouTube Music Awards
    (YTMA)」で「ビデオ・オブ・ザ・イヤー」を受賞したが、米国で
    その受賞を疑問視し、人種差別的なコメントが相次いでいる。人民
    日報(電子版)が伝えた。

    【その他の写真】

    米国の音楽誌は3日、「少女時代がYTMAで受賞、ライバルのファンが
    ツイッターで差別的な口撃」と題した記事を掲載し、少女時代の
    「I got a boy」のミュージックビデオがレディ・ガガやジャスティン・
    ビーバーなど他の候補を抑え、SNSでの共有数は3倍以上と他を圧倒し
    受賞したが、他の候補の欧米人ファンたちはアジアの無名グループに
    賞をさらわれたことが信じられず、ツイッターなどのSNSで差別的な
    発言を広めることで自らの敗北感を解消しようとしていると伝えている。

    朝鮮日報によると、SNSでは「Chick」や「Ching Chang Chong」、
    「Ching Chong」などのスラングを使って少女時代に対する口撃が
    行われているほか、アジアの人々を侮蔑する人種差別的な表現を
    使った書き込みも多数見られるという。(翻訳・編集/岡田)

    http://news.livedoor.com/article/detail/8230009/

    13 名前:動物園φ ★:2013/11/07(木) 16:23:49.25 ID:???

    スポンサー=起亜
    投票方法=ネット投票


    引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1383808856
    【【K-POP】少女時代のYouTubeでの受賞に疑問視 欧米から人種差別的な口撃が殺到「Ching Chong」】の続きを読む

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    1 名前:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/10/28(月) 17:40:16.98 ID:???

    昨年、NHK紅白歌合戦の出場歌手の中に韓国勢がゼロだったことが話題になった。
    NHKは「政治と文化は違う」としたが、韓国メディアは、歴史認識をめぐる日本との対立や、
    竹島(島根県隠岐の島町)の領有権問題の影響で「排除された」と主張した。

    ただ、純粋に“歌合戦”という舞台に、ダンス、コスチュームなどで極端に複合エンターテインメントを徹底させた
    「K-POP」はそぐわない。しかもヨソの国の人たち。
    今年の司会者は紅組が女優の綾瀬はるかさん、白組が人気5人組グループの「嵐」に決まった。
    果たして、出場歌手に韓国勢は選ばれるのか。(篠田丈晴)

    韓国側としてはかなりショックだったのだろう。平成23(2011)年の大みそかの紅白歌合戦には、
    東方神起、KARA、少女時代の3組が出場していた。彼ら彼女たちは、
    日本ツアーやCD売り上げなどで24年も前年に勝るとも劣らない音楽活動を展開していたという。
    が、フタを開けてみれば昨年の韓国からの出場歌手はゼロだった。

    韓国紙はいっせいに反発した。特に中央日報は「独島(竹島の韓国名)問題と関連しないだろうか」
    と疑問を投げかけ、領土問題の影響で「(韓国人歌手は)紅白から排除された」と断定した。

    この年の8月、李明博(イ・ミョンバク)大統領(当時)が韓国の大統領として初めて竹島に上陸したことから、
    日本側の反韓感情は高まった。

    NHKは「領土問題の影響はなかった」としているから、それはそうなのだろう。ただ、反韓という日本の世論を考えると、
    韓国の歌手が紅白に出場にしていれば一騒動になったのかもしれない。
    それとも韓国メディアは紅白出場で日本を“勝った”とでも言いたかったのか。
    (中略)
    歴史を紐解(ひもと)けば、日本の演歌のルーツは韓国にあるとか、
    日本のレコード資本が戦前に朝鮮半島に進出していたため日本のメロディーが韓国の大衆歌謡に根付いたとか、
    その源流をめぐる議論はしばしば起こる。ちなみに韓国源流説の根拠になっているのは「古賀メロディー」。
    作曲家の故古賀政男氏が少年期を韓国で過ごしたことが影響を与えたという考え方だ。

    いずれにせよ、戦前から戦後にかけ、日本と韓国は歌謡曲というジャンルで密接な関係にあった。
    大阪出身の服部良一氏も戦前の韓国大衆歌謡に得意のポップス調のアレンジを加え、現地で新風を起こしていたとされる。

    そうした中で昭和26(1951)年から始まったNHK紅白歌合戦。第1回で紅組のトップバッターを務めた菅原都々子(つづこ)さんは、
    第7回(昭和31年)で「連絡船の唄」を歌った。自身の持ち歌だが、
    1937(昭和12)年に朝鮮半島で大ヒットした「連絡船は出て行く」に日本語の詞をつけたものだった。
    そして、桂銀淑(ケイ・ウンスク)さん、キム・ヨンジャさんら日本を拠点に活躍した韓国人歌手は紅白に何度も出場している。

    果たして今年の大みそかはどうなるのか。歌による日韓親善に異を唱えるつもりはないが、
    NHKにはその選考にあたって、いろいろな圧力に屈しないでもらいたい。

    http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/131028/wlf13102807010000-n1.htm
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/131028/wlf13102807010000-n2.htm
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/131028/wlf13102807010000-n3.htm
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/131028/wlf13102807010000-n4.htm


    引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1382949616
    【【産経新聞】紅白出場ゼロを「K-POPを領土問題で排除」と報じた韓国メディアの独善…NHKは韓流の圧力に屈するな】の続きを読む

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    1 名前:動物園φ ★:2013/10/27(日) 10:23:37.11 ID:???

    BIGBANGに弟分誕生!「WINNER」来月お披露目!

     韓国男性5人組「BIGBANG」に、待望の弟分が誕生した。19~25歳の5人組で
    、グループ名は「WINNER(ウィナー)」。来月16日に西武ドームで開幕する、
    BIGBANGの6大ドームツアー(約77万人動員)でお披露目される。

     所属事務所「YGエンターテインメント」が仕掛けたサバイバル企画「WIN」から
    誕生。練習生が2チームに分かれ、デビューをかけて音楽やダンス対決を展開。ファン
    投票で勝ったチームがデビューを決めた。勝利チームのカン・スンユン(19)は
    「私たちがこんなに愛されていることに驚いた」とうれし涙を流した。

     パフォーマンスだけでなく、5人のうち3人が作曲もできることが強み。中でも
    スンユンは、K―POPでは珍しくロック色の強い音楽センスが持ち味。韓流ブームが
    落ち着いた日本にも、新たな風を吹かせてくれそうだ。5人を指導したBIGBANGの
    SOL(25)は「1人1人の個性が強い。女性へアピールするのがうまいね」と
    絶賛している。

     BIGBANG公演でオープニングアクトを務めることについて、ナム・テヒョン
    (19)は「夢のような奇跡。日本のファンにお会いするためにこれから努力します」と
    意気込む。YGのヤン・ヒョンソク代表は「楽曲は日本語でも録音する。日韓同時
    デビューもいい」と話しており、新たな挑戦を始める。

    http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/sponichin_20131027_0063


    引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1382837017
    【【K-POP】BIGBANGに弟分誕生 その名も「WINNER(ウィナー)」】の続きを読む

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    1 名前:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★:2013/10/05(土) 16:38:55.52 ID:???

    日本でK-POP人気に火を付けた韓国女性5人組、KARAのニコル(21)が近く脱退、
    現役大学生のジヨン(19)も契約更新が微妙になってきた。
    所属事務所は解散を否定するが、3人だけが残留という“空中分解”になりかねず、日韓のファンに衝撃が走っている。
    これが韓流ブーム終幕の潮目になるのか。

    本紙が「KARA解散危機」を報じた4日、韓国メディアは騒然となった。
    所属事務所のDSPメディアはただちに「解散報道は事実無根」と発表。
    しかし、夜になるとニコルについて「再契約の意思がない」として来年1月の契約満了で脱退することを明かした。

    韓国の名門・成均館大学に通う最年少メンバーのジヨンも「KARAを離れる方向で調整しているようだ」と関係者。
    8日横浜アリーナでスタートする日本ツアーは“5人最後の公演”となる。

     メンバーの脱退は、個々の事情だというが、背景には韓流ブームの退潮がある。

    約10年前にペ・ヨンジュン主演の「冬のソナタ」が大人気となり韓流ブームが勃発。ドラマや映画が続々と上陸した。
    続いて、4年前ごろからはKARA、少女時代、東方神起、BIGBANGなどの音楽グループがK-POPブームを巻き起こした。

    音楽評論家の富澤一誠氏は、「当時、AKB48など日本のアイドルは学芸会的な親近感を打ち出していた。
    一方でK-POP勢は鍛えられたダンスや歌で新鮮味があり、ルックスが揃っていた」と語る。
    しかし、20組以上のグループが来日し、やがて供給過剰に。

    「KARAや少女時代を超えるグループがなく、飽きられてヒットが出なくなってきた。
    加えて昨年からの日韓関係の悪化で“韓国嫌い”の風潮も日本に蔓延している。
    K-POPという台風の暴風域が過ぎて、温帯低気圧に弱まった感じだ」と富澤氏。

    K-POP勢の中では親日的といわれるKARAの日本人気は依然、衰えていない。
    だが、グループによってはタダ券を配らなければ客席が埋らないケースも増えている。ベテラン芸能ライターが証言する。

     「今年夏に、男女の人気グループが多数出演するイベントがあった。
    数年前なら完売で、チケットはプレミアものだったが、直前にタダ券が回ってきた。
    空席が目立つと格好がつかないため、取材を通じて知り合ったライターや編集者、広告代理店関係者らにタダ券をばらまいたり、
    雑誌にプレゼント告知を出してしのいでいる」

     ソウルに拠点を置く芸能プロダクションでは、日本から中国へ音楽の輸出市場を転換しはじめた。

     「海賊盤が横行する中国では音楽ビジネスが成り立ちにくかったが、
    最近は富裕層が増えてコンサートやイベントの入りが良い。最終目標は中国大陸だ」(プロダクション関係者)

     日本の音楽業界にとっては足もとを見つめ直すいい機会だ。

    http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20131005/enn1310051452008-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20131005/enn1310051452008-n2.htm
    http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/images/20131005/enn1310051452008-p4.jpg



    引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1380958735
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