韓流

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    1 名前:影のたけし軍団ρ ★:2019/06/06(木) 23:50:12.16 ID:CAP_USER.net

    第3次韓流ブーム、なぜハマる? 今までなかった新潮流


    歴史問題をめぐる確執などで冷え込みが目立つ日韓。でも、政治の世界を離れると、実は熱い現象が起きています。
    日本から韓国を訪れる月別の旅行客数は3月に過去最高を更新。後押ししているのが、「第3次韓流ブーム」です。

    世界で大人気の7人組男性グループ「BTS(防弾少年団)」などが火付け役となったこの新しいブーム。
    たどっていくと、これまで見られなかった意外な側面が見えてきます。

    「私自身、2度目のデビューです」。1月20日、東京都文京区にある東京ドームシティホール。
    約2千人の観客を前にあいさつしたのは、宮脇咲良(さくら)さん。人気アイドルグループ、HKT48のメンバーです。

    宮脇さんと同じくHKTの矢吹奈子さん、AKB48の本田仁美さんは昨秋、
    韓国の女性グループ「IZ*ONE(アイズワン)」のメンバーとしてアルバムデビューを果たしました。

    ほかに9人の韓国人からなるグループで、配信チャートでは世界10カ国で1位を獲得。
    そして、今年2月には秋元康氏プロデュースによるシングル「好きと言わせたい」で日本での「凱旋(がいせん)」デビューを果たしたのです。

    宮脇さんがあいさつしたのはその発売前イベントでのことでした。

    アイズワンは韓国のオーディション番組を通じて結成されたグループです。
    350人以上いる国内のAKBグループからも39人がオーディションに挑みました。

    厳しい競争を勝ち抜いたのがデビューを果たした3人だったのです。

    それにしても、なぜ韓国のグループに日本のアイドルが参加することになったのでしょうか。
    https://www.asahi.com/articles/ASM665GW4M66UHBI01Q.html


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1559832612
    【【朝日新聞】 第3次韓流ブーム、なぜハマる?】の続きを読む

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    1 名前:ハニィみるく(17歳) ★:2019/06/05(水) 17:22:36.41 ID:CAP_USER.net

    (写真)
    https://japanese.joins.com/upload/images/2019/06/20190605140021-1.jpg

    ▲ 歌手ク・ハラ

    最近、自殺未遂後に療養中していた歌手ク・ハラが、退院後、日本に出国したことが分かったと「イーデイリー スターin」が5日、報じた。

    同メディアは5日、複数の芸能界関係者の言葉を引用し、ク・ハラは安定を取り戻して休息を取るために日本行きを選んだと伝えた。ある関係者は「ク・ハラが安定のためには所属事務所のケアを受けるのが良いという判断で、退院すると同時に日本に行った」と説明したという。

    ク・ハラは先月26日、ソウル江南区(カンナムグ)の自宅で意識を失っていたところをマネージャーに発見されて近くの病院に運ばれて治療を受けていた。

    ク・ハラは先月28日、日本所属事務所を通じて「ご迷惑をおかけしてとても申し訳ない」とし「いろいろなことが重なり、つらかった。今からは元気な姿を見せられるように努力する」と伝えた。

    ソース:中央日報
    https://japanese.joins.com/article/155/254155.html

    【韓国】 元KARAク・ハラさん、「極端な選択(自殺)」未遂か[05/26]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1558845397/


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1559722956
    【【韓流】自殺未遂の元KARAク・ハラ、退院後は日本へ?】の続きを読む

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    1 名前:右大臣・大ちゃん之弼 ★:2019/05/15(水) 16:59:27.39 ID:CAP_USER.net

    【東京聯合ニュース】「韓国料理は体に合うものが多く、東洋の陰陽五行説にも合っていると思います」――。

    今月11日、東京・新宿の新大久保で料理研究家の趙善玉(チョ・ソンオク)氏が運営する「趙善玉料理研究院」。受講生の流石皇甫さんが、受講生仲間の主婦に自ら発見した醤(ジャン=韓国伝統のコチュジャンや味噌、醤油などの総称)作りの秘法を教えていた。

    機械エンジニアを定年退職したという流石さんは、8年前から韓国の食べ物に関心を持つようになった。8年前と言えば、テレビドラマから火が付いた日本の韓流ブームがK―POPや韓国料理に広がり最高潮に達していた2010年代初めだ。コリアンタウンとして知られる新大久保に韓国料理店が急増したのもこの頃とされる。

     新大久保で有名な韓国料理専門店「テーハンミング」を経営する朴賢子(パク・ヒョンジャ)さんは、サッカー・ワールドカップ(W杯)韓日大会が開催された02年に同店をオープンした。「当時は近くに韓国料理店が2店しかなく、料理の値段も今の2~3倍高かった」と振り返る。08~09年ごろの「第2次韓流ブーム」に乗り韓国料理店が一気に増え、11年には韓流が「さらに花開いた」という。

     ところが、12年に当時の李明博(イ・ミョンバク)韓国大統領が独島を訪問し、過去の歴史に対する謝罪を日本の天皇に求めたことを機に日本国内で嫌韓・反韓世論が高まり、10年ほど続いた韓流ブームは急激に冷めた。

     朴さんによると、新大久保ではこのとき、嫌韓デモの影響で潮が引くように客がいなくなった。有名店も閉店し、朴さんの店も1カ月に500万ウォン(現在のレートで約46万円)以上の赤字が出た。周囲で自殺した人が出たほか、離婚した人も多かったという。

     朴さんは12年から料理教室を開いて日本人に韓国料理を教えている。嫌韓ムードが強まった時期に客がいなくて暇だったことから、料理を専門に学んだ。

     そんな新大久保のコリアンタウンは最近、新たな「第3次韓流ブーム」のおかげで景気が急回復しているという。以前は40~50代が多く訪れていたが、今は10~20代が多い。食べ物もかつては高価な料理が人気だったが、今は10~20代が好む、立ち食いできるようなものがはやっている。

     今、新大久保で一番人気の韓国フードは鶏肉と野菜を甘辛い味つけで炒めたタッカルビにチーズをトッピングしたチーズタッカルビと、伸びるチーズが特徴のチーズホットドッグだ。韓国料理教室も最近は受講希望者が多く、抽選で受講者を選んでいると朴さんは話している。

     20年にわたり日本で韓国伝統の醤文化を教えている趙善玉料理研究院の趙院長も、再び盛り上がる韓流ブームに乗ってコリアンタウンを訪れる人が急に増えたと語る。「韓国の歴史や文化に関心のある人のうち、グルメを楽しむことに落ち着く人が多いですね。おいしい物を食べながら文化を共有するでしょう。そんな人たちは韓国人のことがとても好きです」。

     日本人の韓国料理への関心はドラマやK―POPといった大衆文化への関心から派生したものだが、韓国料理が逆に、ほかの韓国文化に心酔させる強力な媒介になっていると趙院長は考えている。

     趙院長の教え子、流石さんも韓国フードを好む日本の若者が増えていることについて、「食べ物を通して文化に近づくことができる」と歓迎する。

     趙院長は、韓国料理の普及には韓国政府の支援に加え「現地化」の努力が必要だと強調する。韓国料理文化を世界に広げるには現地の人々の考えが重要だとし、日本人の口に合うよう料理のレシピを手直しすることもあると語った。

     朴賢子さんも同じような考えを持っている。「韓国料理は食べ終わった後が美しくないでしょう。カニ料理や参鶏湯(鶏肉入りスープ料理)は骨や殻を口から出さなくてはいけないので、日本人は嫌がります。味は100パーセント韓国料理でも、見た目は現地の文化を取り入れ、よりスマートにしようとする努力が必要です」

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190515001300882?section=japan-relationship/index
    聯合ニュース 2019.05.15 14:23

    https://i.imgur.com/rH87VBW.jpg

    趙善玉料理研究院の趙善玉院長(手前から2列目左端)と受講生=(聯合ニュース)


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1557907167
    【【火】グルメが火を付けた日本の新韓流 中心は10~20代の若者 「韓国料理は体に合うものが多く…」】の続きを読む

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    1 名前:蚯蚓φ ★:2019/05/10(金) 18:47:05.39 ID:CAP_USER.net

    「ダイスキ(とても好きだ)」日本文化政策トップの宮田亮平(74)文化庁長官に日本国内で拡散する韓国文化、韓流に対する考えを訊ねると躊躇なく一言で言い切った。

    彼は開院40周年をむかえた駐日韓国文化院で9日夕方開かれた特別企画展示「2019韓国工芸の法古創新~水墨の独白」開幕式に参加し韓国記者団が要請するインタビューに快く応じた。

    駐日韓国文化院開院を基準として韓日両国文化交流40年の成果と意味を訊ねるとすぐに両国文化交流の歴史はとても深くて厚いという答えが帰ってきた。「40年前とおっしゃったが、(韓日文化交流は)事実、遥か昔でしょう。1000年、500年前に韓国文化が日本に伝えられました。今日、文化のルーツ、根底には中国、韓国があると思います。シルクロードを通じてその大きな流れが生じたものですが、それで私は韓国は日本において何というか?兄か姉のような存在と思います。」

    歴史・政治的に敏感な韓日関係を改善するための文化的解決法を訊ねるとすぐに人的交流を最優先に選んだ。「何といっても人的交流がとても重要だと考えます。良い物、製品といった時、誰が作ったか考えればそこに住む人々です。それを感じて共感すれば良い関係が成立すると見ます。新しい技術革命が起きても根底にはみなヒトが関与しています。ですから私は今後、東アジアで特に韓国と日本が人的交流を通じて新しい世界観を構築できるだろうと考えます。」

    宮田長官は日本最高の金属工芸作家で東京芸術大学学長を経て2016年に文化庁長官に就任した。彼は韓国的な芸術性と感情を一幅の水墨画のように表現した特別企画展示「2019韓国工芸の法古創新」をほめちぎった。
    (後略:展示紹介)

    (東京=聯合ニュース)イ・ウン記者

    ソース:毎日経済(韓国語)宮田日文化庁長官「韓国は日本に兄姉のような存在」
    https://www.mk.co.kr/news/culture/view/2019/05/306941/

    関連スレ:【韓国】 東京・韓国文化院が開院40周年~日本人にレベルの高い韓国文化の神髄を紹介する[05/10]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1557480704/


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1557481625
    【【韓国】 日本文化庁、宮田亮平長官「韓流大好き」「韓国は日本にとって兄か姉のような存在」】の続きを読む

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    1 名前:ハニィみるく(17歳) ★:2019/05/06(月) 11:33:18.86 ID:CAP_USER.net

    ■ Webトゥーン(Webtoon)、『マンファ(漫画)韓流』で注目・・・現地化を経て日本の読者に合う利点

    (写真)
    http://nimage.globaleconomic.co.kr/phpwas/restmb_allidxmake.php?idx=5&simg=2019050521231300369f67c3fc82421823218222.jpg
    ▲ 『Webトゥーン』と呼ばれる韓国のウェブマンファ(漫画)が人気を博し、日本のマンガ産業は交差点に立たされている。
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    日本マンガは長きにわたり自国はもちろん、韓国を含む海外の読者の人気を集めてきた。

    しかし、デジタル時代と組み合わせた韓国のマンファ(漫画)、『Webトゥーン(Webtoon)』の急成長に緊張する様子がはっきりと伺える。

    日本の英字紙『ジャパンタイムズ』は5日、『韓国のWebトゥーンが日本のマンガの未来を予告している』を掲載した。 Webトゥーンの急成長により、マンガの地位が一層揺らぐだろうという悲観的な展望を示したのである。

    マンガ強国・日本の牙城と自負心は、韓国のWebトゥーンの登場とともに崩れ始めた。韓国で胎動したWebトゥーンはすでに、東アジアを越えて世界的に人気を集めている。

    Webトゥーンはマンガの故国である日本にも進出して、日本の若年層に浸透した。日本の伝統的なマンガ市場は自ずから萎縮している。

    ジャパンタイムズによれば、日本はマンガからWebトゥーンに変化する流れに対応しなければならない。今まで印刷物の開発に投資した日本の出版社は、デジタル環境に慣れた外国の読者の需要に応じるため、Webトゥーンに参入するか否かを決定しなければならない。

    これに対する意見は分かれる。しかし、日本の代表的な出版社である小学館の編集長を務めた江上英樹の回答は明確である。

    彼は、「日本のマンガ雑誌の販売は長きにわたり下落傾向を見せていて、日本の印刷市場がどの程度まで縮小するかは展望さえ困難である」とし、「日本の出版企業は今、デジタル市場と海外市場を同時に発掘しなければならない状況に直面したが、Webトゥーンは今後最も妥当な道である」と強調した。

    印刷とコンテンツ市場の強者だったマンガの自尊心を捨て、先行する韓国のWebトゥーンを追いかけなければならないという助言である。

    ジャパンタイムズは、先に印刷媒体を通じて販売された後、アプリを通じてオンラインで広報される日本のマンガとは異なり、韓国のWebトゥーンはパソコンやスマートフォンの環境で最適化され、デジタル世代に配慮されていると分析した。

    Webトゥーンは一般的に左右水平的な黒白マンガとは異なり、垂直にスクロールして見るカラーマンガである。韓国のWebトゥーンの作品が日本に伝わり、日本の若い読者から人気を集めているとジャパンタイムズは説明した。

    ジャパンタイムズによれば、日本市場のWebトゥーンの急成長は一種の『マンファ(漫画)韓流』のケースもあるが、伝統的な韓流とは次元が異なる。先に韓国のWebトゥーンに接した日本ネチズン、あるいは読者は、Webトゥーンの原作が誰なのかを気付かない程である。

    Webトゥーンがそれほど日本の読者に配慮されて製作されていて、現地化のレベルが高いという話である。日本に進出したWebトゥーンは名前や地名、固有名詞など、徹底的に現地化の段階を経てから公開される。

    日本で韓国のWebトゥーンについて批判的な視線がない訳ではない。Webトゥーンは短時間を過ごす事に負担のないコンテンツを盛り込み、内容が比較的単純である。

    価値観や世界観を盛り込むには限界がある。一説には、日本のマンガが韓国のWebトゥーンスタイルに変化する可能性は高いが、日本のマンガが100年以上の伝統を持っているという事を考慮すれば、その強みを維持しなければならないという助言もある。このような助言が出てくるのは、どうにかWebトゥーンの日本攻略が成果を見ているという話であると解釈される。

    ソース:クローバルエコノミック(韓国語)
    http://news.g-enews.com/view.php?ud=201905052155319298f67c3fc824_1&md=20190505220457_K

    (参考・関連=ジャパンタイムズ)
    https://www.japantimes.co.jp/news/2019/05/05/business/tech/south-koreas-booming-webtoons-put-japans-print-manga-notice/#.XM-L99T7TDc


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1557109998
    【【マンファ韓流】韓国のWebトゥーン(Webtoon)、『100年の伝統、日本マンガ』を押さえ込む】の続きを読む

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    1 名前:右大臣・大ちゃん之弼 ★:2019/01/11(金) 01:14:48.80 ID:CAP_USER.net

    日本では、K-POPスターの影響で「マスク=白色」という長年の固定観念が崩れたという分析が出た。 

      毎日新聞の9日の報道によると、白色マスク一辺倒だった日本で、ここ数年間で黒のマスクが旋風的に人気を得ている。 

      製薬会社アラクスは2014年に遠目には黒に見える「グレー」色のマスクの発売を始めたが、2017年に売り上げが2015年に比べて25倍も増えた。また、マスクメーカーであるビー・エム・シーも昨年小売店の要請で黒マスクの販売を始めた。 

      日本ではマスクをつけて外を歩く人が他国に比べて特に多い。日本衛生材料工業連合会の統計によると、2017年度医療用と産業用を除くマスクの生産量(国内生産量+輸入量)は40億8100万枚にのぼる。 

      マスクといえば当然「白」だという固定観念を破り黒マスクが異例の人気を呼んでいる理由として、毎日新聞は韓国でK-POPスターが影響を及ぼした可能性に注目した。黒マスクをファッションアイテムとしてつけているK-POPアイドルの姿が若年層を中心に肯定的に受け入れられたということだ。 

      同紙はソウル市内の街頭を黒マスクをつけて歩いている韓国の若者の写真を載せて「(黒マスクは)芸能人たちがつけ始め、ファッションショーでもマスクをコーディネートのアイテムとする流れができた」と説明した。 

      続いて「最近は日本でもアイドルの黒マスク写真がネットで拡散され、そのたびに話題となる」とし「『ライブでは黒マスクで非日常を演出する』という若者も」と伝えた。実際、日本の若者の間では黒マスクを使ったK-POPスターの姿をSNSなどで見て黒マスクをファッションアイテムとして取り入れる場合が少なくない。 

      また、海外から来た観光客が黒マスクを買うのも販売量が増えた理由の一つだという。ビー・エム・シー関係者は「韓国や日本のアイドルがつけたことで人気に火がついた」とし「浅草など外国人の多い観光地で一番売れている」と明らかにした。 

      ただ同紙は、あわせて日本では黒マスクに対する拒否感も依然として存在すると伝えた。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=248961&servcode=a00&sectcode=a10
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年01月10日 08時18分


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1547136888
    【【白から黒へ…】K-POP韓流、日本人が使うマスクの色まで変えた 毎日新聞はK-POPスターが影響を及ぼした可能性に注目】の続きを読む

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    1 名前:Boo ★:2019/01/10(木) 19:08:23.93 ID:P0UhTUz7.net

    【ソウル聯合ニュース】海外交流事業を担う政府系機関、韓国国際交流財団(KF)が10日までに発刊した113カ国・地域の韓流関連情報をまとめた2018年版「地球村韓流現況」によると、18年12月現在、世界には1843の韓流同好会があり、これらの所属会員数は計8919万人と集計された。前年の17年(7312万人)に比べ1607万人増加した。17年(前年比約1400万人増)と18年の増加傾向が続けば、20年には1億人を突破すると期待される。

     同好会の所属会員数を大陸別に見ると、アジア・オセアニアが7059万人、アメリカが1180万人、欧州が657万人、アフリカ・中東が23万人。KFは歌手や俳優など韓国芸能人のファンクラブ、韓国文化や韓国料理、テコンドーの同好会、大学の韓国文化サークルなどを韓流同好会とみなしている。

     昨年の韓流ファン急増は、男性アイドルグループのBTS(防弾少年団)の活躍がけん引したと分析される。BTSは米ビルボードのメインアルバムチャートで1位を獲得するなど、国内外で旋風を巻き起こした。世界のポップミュージックの中心地である米国でK―POPの価値を証明し、韓国の音楽とポップカルチャーに対する米国人の関心を喚起したとKFは評価している。

     韓流コンテンツの消費で世界1位となっている日本では韓流ファンが30万人台と約3倍に増え、日本の嫌韓ムードを懸念する韓流産業従事者たちを喜ばせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000056-yonh-asent


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1547114903
    【【韓流】世界の韓流ファン9千万人に迫る 日本は30万人台】の続きを読む

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    1 名前:ハニィみるく(17歳) ★:2018/12/08(土) 11:37:28.51 ID:CAP_USER.net

    (写真)
    https://ssl.pstatic.net/mimgnews/image/468/2018/12/07/0000454681_001_20181207094148302.jpg


    TWICE(トゥワイス)と防弾少年団(パンタンソニョンダン)が、ビルボードジャパン(ピルボドゥ・チェペン)のアーティストTOP3にランクする快挙を成し遂げた。

    7日(以下、現地時間)、ビルボードジャパンによれば、『2018アーティストTOP20』でガールズグループのTWICEが2位、ボーイズグループの防弾少年団が3位に並んで選ばれた。1位は日本の歌手である米津玄師(ヨネジュ・ケンシ)が選ばれた。

    アーティストランキングはビルボード総合ソングチャートの『JAPAN HOT 100』と総合アルバムチャート『Hot Albums』を合算して発表した事が分かった。TWICEと防弾少年団はデジタル領域の重要指標である日本のストリーミング、ダウンロード、動画再生部門で好成績を収めたという分析である。

    先立ってTWICEは、去る9月に公開した日本の正規ファーストアルバム『BDZ』でオリコンのデイリーアルバムチャート連続1位、週間チャートおよび日本進出後に初めてオリコン月刊アルバムチャートの頂点まで上がり、日本レコード協会からプラチナ認証を獲得した。また5月に公開されたシングル3弾『ウェイク・ミ・オプ(Wake Me Up)』で、海外女性アーティストのシングルで初めてダブルプラチナ認証、2月披露した『ケンディ・パプ(Candy Pop)』もプラチナを獲得した。

    この勢いに乗ってTWICEは来年3月21日に大阪の京セラドーム、3月29日と30日の2日間は東京ドーム、4月6日に名古屋ドームなど3都市、4回公演のドームツアーを行う予定である。

    先月、東京ドームコンサートと大阪の京セラドームでコンサートを行った防弾少年団も、来年1月12日と13日にナゴヤドーム、2月16日と17日に福岡ヤフオクドームで『ロブ・ユオセルプ(LOVE YOURSELF)』の日本ツアーを続ける。

    一方で日本の極右勢力は最近、防弾少年団とTWICEが反日活動をしているとし、テレビ出演禁止を主張している。言い掛かりにもかかわらず、二つグループは日本のオリコンチャートを席捲して底力を誇示した。

    ソース:NAVER/スポーツソウル(韓国語)
    https://entertain.naver.com/read?oid=468&aid=0000454681


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1544236648
    【【韓流】『嫌韓は口だけ』~TWICEと防弾少年団、ビルボードジャパンTOP3にランク】の続きを読む

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    1 名前:ひろし ★:2018/12/05(水) 17:26:19.18 ID:CAP_USER.net

    2018年12月4日 18時6分 Kstyle

    SBS「ペク・ジョンウォンの路地食堂」でIZ*ONEがポバント市場を訪れる。この様子は韓国で5日午後11時10分より公開される。

    先日の「ペク・ジョンウォンの路地食堂」で、ペク・ジョンウォンの“美味しい店保証書”を得たトンカツ屋は、縮小された3種類のメニューで本格的な営業を始めた。店がオープンすると同時に、トンカツ屋は客でごった返しになり、その中でも店を騒がせたサプライズゲストIZ*ONEが登場した。

    IZ*ONEは路地裏の店を前もって訪れる視察ツアー団として出かけたが、訪れたIZ*ONEの日本人メンバーの矢吹奈子が社長を緊張させた。しかしトンカツを味わった矢吹奈子は「日本で食べたトンカツより美味しい」と絶賛したという。

    イイダコ屋にもIZ*ONEをしのぐサプライズゲストが訪れた。ソダムギルのイイダコ社長を筆頭に、ソダムギルの社長4人組が兄弟のイイダコを評価するため、ポバント市場を訪れたのだ。飲食業経歴“計70年”の飲食業の大先輩である社長たちは、兄弟のイイダコを味わうや否や、正直なトークで味の評価をした。

    全文はソースで
    http://news.livedoor.com/article/detail/15691015/


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1543998379
    【【韓流】IZ*ONE 矢吹奈子、韓国のトンカツに感激「日本で食べたトンカツより美味しい」】の続きを読む

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    1 名前:荒波φ ★:2018/11/18(日) 09:16:58.56 ID:CAP_USER.net

    2018年11月18日、バンコクでも、韓流ブーム人気は急降下で、巻き返すのは困難。復活の兆しは無く間もなく終焉するとタイメディアが伝えている。

    バンコクに2016年12月オープン(グランドオープン2017年4月)した、韓流モールShow DCには、ロッテ免税店も入っているが人気は無く閑散としている。免税品の受け取り空港カウンターすら設置することができず、早々に撤退するのではと見られている。

    韓国ドラマのテレビ放送での人気で生まれた韓流ブーム。『秋の童話』、『宮廷女官チャングムの誓い』がタイでも高視聴率を記録した。

    しかし、実際に韓国を訪れたタイ人観光客の印象は、多くが1度行けば十分と答えており。リピート率がかなり低く、日本へのリピート率と比べると大きな開きがある。また、バンコクで開催されている韓国イベントのレベルも低下、韓国自体の人気が大きく地盤沈下している。

    韓国ドラマを見て、タイ人がいただいたイメージが実態とかけ離れており、韓国旅行で幻滅したり、韓国人観光客がタイでの横暴な振る舞いや、レストランを予約し無断で反古する悪習慣も報じられ、逆に嫌韓ブームになるほど。

    韓国財閥から連発される不祥事や、韓国社会の非人道的な体質もタイ人は敬遠する。韓国に接したタイ人の評価は下がる一方だ。歴史的な建造物や、高い文化を持つタイ人には、まやかし的な韓国のイメージ戦略は通用しなかった。


    配信日時:2018年11月18日 6時30分 Global News Asia
    http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5350&&country=1&&p=2


    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1542500218
    【【韓流】 タイ人からもダメ出し『韓流ブーム人気、急降下で復活の兆し無し』終焉か!  韓国に接したタイ人の評価は下がる一方 】の続きを読む

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